【本音】プライムビデオのデメリットを洗いざらいぶっちゃけました。

プライムビデオ デメリット

 

Amazonが展開するVOD(動画配信サービス)、プライムビデオ。

あんま「デメリット」って聞かなくないですか?

 

ほうぼうで、

「プライムビデオは神! コスパ最強!」

「プライムビデオは凄すぎる! 入るべし!」

みたいに推されまくってますよね。

 

(すいません、とかいう僕も推しまくっているのですが、 ガチでいいサービスだと思ってるんでついね汗)

 

なので、今回「プライムビデオのデメリット面」にフォーカスしてぶっちゃけていこうと思います!!

 

不安な人
入ってみて損しないか心配なので、プライムビデオのデメリットや注意点をあらかじめ知っておきたい。
知りたい人
実際に利用してきた人の、忖度ナシのぶっちゃけた意見を聞いてみたい。

 

こういった人に役立つ記事になっています。

 

また、この記事を読むことで得られるものは以下。

 

 

得られるもの

 

・プライムビデオのデメリットや注意点をリアルにイメージできる

・逆にメリット面もわかるので、登録するかどうか判断しやすくなる

 

 

 

よぴ

プライムビデオ歴年のヘビーユーザーな筆者が、いろいろと本音でぶっちゃけていきます笑

 

 

くわしくやさしく解説していきますので、気になっている人はぜひこの先もお付き合いください<(_ _)>

 

動画版はコチラ!

目次

【本音】プライムビデオのデメリットを洗いざらいぶっちゃけていこうと思う

 

さて、プライムビデオのデメリットをぶっちゃけましょうか。

と、その前に、「プライムビデオのさらっと概要」「デメリット一覧」を先に説明します。

前者は「プライムビデオをよくわかっていない人」への必要最低限のさらっと説明ですので、「分かってる人」は読み飛ばしてもらってOK。

 

 

さらっと概要

 

プライムビデオの概要をさらっと説明すると、以下のように。

 

 

概要

 

料金 : 月額500円(※年払いだと408円
総作品数 : 0,000作品以上(※有料作品はもっと多い)
ジャンル : 映画、アニメ、ドラマ、バラエティ、オリジナル企画など。
対応端末 : スマホ、PC、タブレット、ゲーム機、スマートTV、TV(←別売り機器を経由)

 

 

ポイント

◎30日間は無料

◎学生は6か月無料(料金も半額に)

◎Amazonプライム16特典の内の一つ

◎ダウンロード可能で端末登録数にも制限なし

 

ちなみに、VOD(動画配信サービス)の中では最安値です。

しかも、 他のAmazonプライム特典(配送優遇・音楽・読書・写真保存)も利用できちゃうのが巷で「ヤバすぎる」とガクブルされているゆえん。

 

あと、学生(対象:大学、大学院、高専、専門、短大。※高校生以下は不可。)が優遇されすぎていて嫉妬の嵐ですw

 

概要や特徴については、ほんとこれくらいあっさりめにします。

 

行動派の人

あ、30日無料なのね。おk。

細けえこたぁいいから、とりま自分の目で確かめてみるわ!

 

ってな行動派の方は、以下の公式サイトからご登録ください。

 

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※半額(月額250円)になります。

※しかも【6か月間】 無料体験できます。

 

※解約方法も目玉が飛び出るくらいにカンタンですが、先に知っておきたい方は以下の解約記事へどうぞ。

↓ ↓ ↓

【3通り】Amazonプライムの解約方法を画像&動画でわかりやすく解説しました

 

 

ぶっちゃけるデメリット一覧

 

はい、それでは本記事で紹介するデメリットを先に一覧にします。

気になったとこを押すと記事内の該当箇所に飛べるようにしましたので、「これは不安すぎ!」ってところをクリックしてみてください。

 

 

 

ひとつひとつ熱入れて解説していますよ(^o^)

 

 

【小規模】プライムビデオのデメリット1:やはり他社サービスより配信数が少ない

 

はっきり言って、他社VOD(動画配信サービス)に比べると純粋な配信数(作品数)が少ないです。

以下、メジャーなVOD(動画配信サービス)と作品数を比較表にしてみました。

 

大手5社 総作品数
U-NEXT 約140,000本
dTV 約120,000本
Hulu 約50,000本
プライムビデオ 約10,000本
Netflix 約7,000本(推定)

 

大手な5社の中では4位という結果に。

※ただ、Netflixは作品数を公表していないので、ひょっとしたらプライムビデオより多いかもです。

 

実感としては、

「プライムビデオは国内外問わず、映画・ドラマ・アニメ・企画バラエティ系がバランスよく見れるけど、メジャーどころだけ抑えている印象が強い

といった感じ。

 

マイナーな作品だったり、ドメジャーから外れる作品は、配信なかったり課金のパターンが多くあるのは否定できません。

 

そのため、

「映画やアニメとか、人気なものや気になったものを見るくらいでOK」

って方(ジャンル横断型やライト層)にはあっていると思います。

 

が、その一方で、

 

「とにかく映画を見たい」

「とにかくアニメが見たい」

「俺は海外ドラマしか見ない」

 

ジャンルが決まっている方には向いてません。

他社の方が専門的にしぼったり、ジャンルに強みがあったりしますので。

 

例えば、

 

 

・映画なら → U-NEXT

・アニメなら → dアニメストア

・海外ドラマなら → Hulu

 

 

といった具合。

ジャンルごとの圧倒的な王者がすでに存在している状況のため、ニーズがはっきりしている方がわざわざプライムビデオ目的でAmazonプライムに入るのは微妙ですね。

プライムビデオはジャンル特化していない総合型のVOD(動画配信サービス)ですし、「安さの割にはコスパがぶち抜けてるが、業界一番とは言っていない」的なところがあります。

 

①月額500円の安さ目的
②他のAmazonプライム特典も使う

 

①か②、あるいは両方に当てはまる方であればプライムビデオ、ひいてはAmazonプライムは神サービスに感じられるでしょう(僕は①②ともに満たしているため大満足です)。

ただし、前述したようにVOD(動画配信サービス)に強いこだわりがある方は、別のサービスを検討することをオススメします。

 

メリット面が知りたくなった人は、以下をクリックしてみてください。

デメリットは理解したので、メリット面も見てみる。

※メリットの章にワープします。

 

【不安定】プライムビデオのデメリット2:配信切れなど作品ラインナップが流動的すぎる

 

次。個人的にもっとも勘弁してほしいのがコレ。

「配信切れなどで急に見れなくなる(課金対象になる)作品が多すぎ問題」です。

 

 

よぴ
お、この作品ええやんけ。ウォッチリストに入れとこーっと。

 

――数か月後――

 

よぴ
え、いつの間にか有料になってる!!

 

こんな現象がしょっちゅう起こりますからね。

おちおちウォッチリストなんか使っちゃあいられませんw

 

プライムビデオにおいては、

< 見たい作品があったら即見る。週末には絶対に見る。 >

こんくらいのスタンスでいたほうがいいいです、マジで。

 

一応、Amazon側(公式ページやTwitter)で配信スケジュールを発信してくれているで、そこは助かりますが。

ということで【作品の流動性が高すぎる】のも大きなデメリットです。

 

 

メリット面が知りたくなった人は、以下をクリックしてみてください。

デメリットは理解したので、メリット面も見てみる。

※メリットの章にワープします。

 

【追課金】プライムビデオのデメリット3:レンタル課金など追加で支払わないと見れないケース多い

 

総作品数(有料含む)は約80,000本ほどあると言われているプライムビデオですが、完全見放題の作品数は10,000本になると言われています。

(先述の通り、作品の入れ替わりが激しいので、見放題の作品数も常に流動しています。)

全体の1~2割は見放題としてノー課金として見れるのですが、それ以外の8~9割は有料課金して見る形に。

 

有料課金パターンは以下の2通り。

 

 

作品ごとに課金するPPV方式(ペイ・パー・ビューの略)

チャンネルに月額課金する追いVOD方式

 

 

作品ごとの課金だと、アニメ1話で110円~220円ほど。映画1本で199円~330円ほど。

これらはレンタル扱いとして、30日以内に見る必要があります。そして、一度見はじめたら48時間後には見れなくなるので注意が必要。

 

『チャンネルに月額課金する追いVOD方式』というのは、例えば以下のようなチャンネルに追加課金(月額単位で)する形です。

 

 

・こどもパーク

・NHKオンデマンド

・シネフィル+WOWOW

・STAR EX(HBO系の海外ドラマ)

・dアニメストア for Prime Video

 

 

プライムビデオ内に、ジャンル特化したチャンネルが存在してまして、月額390円~990円くらいを追加課金すれば見れるようになります。

いや~ぁ、商売うまいっすねAmazon様も( ˙▿˙ ; )

 

こういったチャンネルごとの課金や、作品ごとの課金にガンガン誘導されるので、ホイホイ課金してるとヤバいことになるので気を付けましょう!

 

後悔する人
だったら、最初から他社VODのみ、あるいはプライムビデオ+他1社にしといたほうが安くついたじゃん!

 

ってパターンになりかねません。

 

 

メリット面が知りたくなった人は、以下をクリックしてみてください。

デメリットは理解したので、メリット面も見てみる。

※メリットの章にワープします。

 

【検索難】プライムビデオのデメリット4:微妙に作品が探しづらいトップページの仕様

 

個人的になのかもしんないですが、プライムビデオのトップページがごちゃごちゃしてて分かりづらかったりします。

アニメも映画もドラマもバラエティもごちゃ混ぜなので、もうありとあらゆる情報のオンパレードで。

※下にスクロールしていくとこんな感じ。

 

プライムビデオ デメリット

 

ちなみに、 機能的にはさぼってるわけではなく、むしろめちゃくちゃ頑張ってくれているとは思います。

レコメンド(視聴履歴からのオススメ的な)特集ページ(2020年スタートアニメやアカデミー賞受賞作などなど)などが充実していますからね。

ただし、ごちゃごちゃしすぎw

 

あと、微妙にかゆいところに手が届いてない感じがもどかしい……。

僕はアニメよく見るので、アニメで説明します。まずは以下のアニメ特集ページをご覧ください。

 

プライムビデオ デメリット

 

プライムビデオ デメリット

 

プライムビデオ デメリット

 

いや、いんだけどさ。特に新海誠とか。

 

でも、そういうことじゃねええんだよ!!

 

頼・む・か・ら、「ジャンル」で検索させてください願。

SFとか、異世界転生とか、青春アニメとか、ロボットアニメとか、日常系アニメとか、ラブコメとか、いろいろあるでしょうが!!

※検索機能「カテゴリー」などの細かいとこから入っていっても、上記ジャンルでは検索できません。

 

てな具合に、微妙に外しちゃってる感が強い。あとごちゃごちゃしてて探しづらい!

細かいところで言うと、こんなところもデメリットとして感じますね。

 

この辺り「プライムビデオのオススメな使い方」を動画で実演しています。

イメージわかなくて実際の画面を見たい方は、ご活用下さい!

 

↓ ↓ ↓

 

 

 

【厳選】逆にプライムビデオのメリット面も挙げてみる

 

 

ここまでプライムビデオのデメリット面や注意しておきたいところをぶっちゃけてきました。

 

知りたい人
逆に、メリットはどんなのあるの?

 

と疑問になった方も多いと思うので、こっからはメリット面について解説しますね。

 

「ここはずげえな!」「これはありがたい!」ってなとこを厳選してセレクトして見ました。

 

先に一覧ネタバレしとくと以下のように。

※例によって、クリックで該当箇所に飛べるようにしましたので、気になるとこ中心にみてみてくださいな。

 

 

 

 

【低価格】プライムビデオのメリット1:冷静に月額500円は安い上にいろんな作品を見れる

 

なんといっても、プライムビデオは安すぎです!

ここまで文句言いまくってきましたが、すみません調子のってました。

この安さでこの作品数や機能性はちょっとアリエナイです。

 

よぴ
冷静に考えたら、たったの500円、ワンコインって日本国民だったら全員いけるんじゃ……?

 

公共放送のNHKですら、月額1310円しますからね。

国家という後ろ盾があってこの価格帯です。

 

そこにきて『Amazon』とかいう1企業が提示しているのは、 NHKの半額以下の500円。

超個人的な考えですが、NHKと『Amazon』交代したほうがいいんじゃないかとすら思ってます。

 

だって

 

 

・純粋にNHKよりも安いし、

・その上でNHKと比較にならないコンテンツ量、

・ドキュメンタリー系の番組も豊富で教養も得られ、

・国内外のあらゆる映像コンテンツにアクセスすることできて、

・子供向け番組だって充実してて、露骨なアダルト(AV系)はない。

 

…………強くね?

 

オコな人
こっち(Amazon)のほうがよっぽど文化的な生活を送れるわ!!

 

て人の方が多いはずですよ、きっと。

半世紀以上、長い間お疲れ様でした。もうゴールしてもいいっすよNHKさん(^o^)

 

真面目な話、

 

 社会的弱者(貧乏・無職・ニート)ほど勇んでAmazonプライム入ったほうがいい

 

と僕はいつも思ってますし、このブログで主張し続けてます。

なんでかって、月額500円を払うだけなのに見返りが大きすぎるんですよ。

通販に、映像に、音楽に、読書(教養)まで、全部をサポートしてくれますからね、この企業。

 

人間的で文化的な生活を送るための、あらゆる要素を全16特典のなかに詰め込んでくれてます。

だから、僕みたいな無職ニートの人には特にオススメなサブスク(月額課金サービス)です。

 

5年も使ってますから、はっきり言いますけど……、

もう生命線。ネット回線の次くらい。もはやインフラの域に達してます。

 

Amazonプライムに入って、人生をアップデートしましょう!

 

 

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【多特典】プライムビデオのメリット2:そもそもVOD(動画配信)ではなくAmazon16特典内の一部でしかない

 

この記事の中でも、チラッと言ってるんですが『プライムビデオ』って厳密にはVOD(動画配信サービス)ではないんですよ。

『Amazonプライム』という総合型サブスク(月額課金)の1特典でしかありません。

 

< 『Amazonプライム』に月額500円(年払いなら月408円)払うと『プライムビデオ』も使えるようになる >

 

こういった話です。

 

Amazonプライムでできることは、以下の通り。

※僕が「神だ!」と感じている< さいきょうの4とくてん >です。

 

 

 

< さいきょうの4とくてん >

 

【買い物革命】送料・お急ぎ便・日時指定を無料で使いホーダイなPrime delivery(プライムデリバリー)

【自宅映画館】映画・ドラマ・アニメ・TV番組を無限に見れるPrime Video(プライムビデオ)

【無料BGM】200万曲以上の音楽が聞けるPrime Music(プライムミュージック)

【教養まで授けます】約1200冊の電子書籍が読めるPrime Reading(プライムリーディング)

 

 

 

このほかにもいろいろな特典がありまして、なんと 全16特典もあります。

他の記事でAmazonプライムの特典内容を解説していますので、くわしく知りたい方は以下からどうぞ。

  ↓ ↓ ↓

Amazonプライムって何ができるの?神特典を中心に解説します!

 

 

全16特典の中の一つでしかないプライムビデオ。

しかしながら、U-NEXT・dTV・Hulu・Netflixといった 本家VOD(動画配信サービス)と肩を並べている現状……。

しかも、上で名前を挙げてるサービスってVOD界のトップ戦線ですからね。そこいらのしょぼいVOD(動画配信サービス)になら余裕で勝ってますよ、プライムビデオは。

 

例えるならば、総合格闘家(MMA選手)だけど、ボクシングの土俵でも戦える。どころか世界レベルの強豪とも渡り合えるほどに強い。

みたいなチート感。

コナー・マクレガーとかBJ・ペンのような、越境する王者感があります。

 

VOD界の中では唯一、『プライムビデオ』だけが総合型サブスクリプション。なのに、Netflixなどの一部VODには作品数で勝利。

Amazonプライムの本業はネット通販ですが、『プライムビデオ』をはじめとした【おまけ特典】ひとつひとつにもこのような力があるってことです。

 

しかも月額500円とかいう異次元の安さ。

コスパの振り切れたAmazonプライム。

まだの人は、30日間無料の無料体験でいろんな特典を享受してみてください!

 

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【独自強】プライムビデオのメリット3:オリジナル番組や独占配信が豊富にある

 

じつはプライムビデオは、 「プライムビデオでしか配信されないオリジナル番組や独占配信」が豊富にあることでも知られています。

もはや、「プライムビデオでしか配信されないオリジナル番組や独占配信」を目当てでプライムビデオに入るのもアリなくらいです。

 

作品の一例を挙げますと以下の通り。

 

オリジナル番組

湘南純愛組!(ドラマ)

東京女子図鑑(ドラマ)

アイドルマスター.KR (韓流ドラマ)

ザ・ボーイズ(海外ドラマ)

ミルザープル ~抗争の街~(海外ドラマ)

はたらくクルマのスティンキーとダーティー(海外キッズ向けアニメ)

クレヨンしんちゃん外伝(アニメ)

仮面ライダーアマゾンズ(戦隊モノ)

ウルトラマンオーブ THE ORIGIN SAGA(ヒーローモノ)

バチェラー・ジャパン(恋愛バラエティ)

今田×東野のカリギュラ(社会派お笑い企画)

HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル(密室お笑い企画)

野性爆弾のザ・ワールド チャネリング(ハードコアお笑い企画)

内村さまぁ〜ず(ゆるふわお笑い企画)

Harumi’s Kitchen(ゆるふわ料理番組)

RAKUEN 三好和義と巡る楽園の旅 (自然ドキュメンタリー)

PRIME JAPAN 日本のこころに出会う(日本文化ドキュメンタリー)

おもてなしグルメ旅(北海道グルメ旅)

 

 

Amazonオリジナルの国内・海外ドラマはもちろん、『バチェラー・ジャパン』や『ドキュメンタル』をはじめとする企画バラエティーも大充実。

また、ゆるふわな料理番組旅番組映像美が映えるドキュメンタリー系番組など盛りだくさん。

なんと、日本製の番組で62タイトル、海外製の番組だと544タイトルもあります!!!

 

この記事を書くにあたって改めて「Amazonオリジナル番組」を調べてみたのですが、

 

よぴ
ふぇ!? Amazon番組ってこんなにあったっけ?? しかも、面白そうなのも評価高いのもいっぱいあるし!!

 

と驚愕させられました。

 

僕自身、「ドキュメンタル」や「カリギュラ」などのメジャーなものしか見てなったので猛反省。

めちゃくちゃモッタイナイ……。

面白そうなのたくさんあったんで、これからは「Amazonオリジナル番組」からもいろいろと漁って行こうと思います!!

 

ていうか、もしも≪ これから半年間は「Amazonオリジナル番組」しか見ることができない ≫みたいな呪いにかかったとしても余裕ですね、このラインナップだと。

 

日本ドラマや企画・バラエティだけじゃなくて、

海外ドラマが意外と熱そうなのがいっぱいあるし、

アニメは少ないですが謎に『クレヨンしんちゃん』が充実しまくってて、

 

見るものにまったく困らないと思います。

ということで、「プライムビデオでしか配信されないオリジナル番組や独占配信」を中心に攻めていくのもアリなくらいです。

それほど、「Amazonオリジナル番組」は充実しちゃってます。

 

\ Amazonオリジナルだけでも凄い! /

 

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【家族間】プライムビデオのメリット4:3台までの同時視聴が可能ということは……。

 

機能面の話になりますが、 プライムビデオでは登録できる端末数に限りがありません。そして、家や部屋で「3台までの同時視聴が可能」です。

 

この辺りも地味に凄くて、例えば大手他社だとこんな感じ。

 

 

 

・dTVだと登録端末数5台まで

・U-NEXTでは同時視聴は4人まで

・Netflixは2~4人まで(プランで変化)

 

 

月額1,000円~2,000円のVOD(動画配信サービス)でもこの調子ですからね。

 

そこに来て、Amazonプライムビデオは、

 

 

 

・月額500円

・登録端末数が無制限

・同時視聴は3人(3台)までOK

 

※しかも、ダウンロード再生する場合は同時視聴も無制限。

 

 

 

とか太っ腹すぎませんか汗

一人暮らしだと効力が薄いかもしれませんが、家族住まいや寮ぐらしだと「こうかはばつぐん」です。

だって、一人がAmazonプライムに登録さえしてれば、同居している人はフリーライド(タダ乗り)できるってことですからね。

 

実際に、僕も実家のテレビやタブレットにプライムビデオを登録してますよ。つまり、家族に解放してます。

実家の父母は、どっちもプライムビデオ見れて喜んでます。

 

 

 

母 → 国内映画や韓流ドラマ

父 → バラエティ番組や深夜ドラマ

 

 

 

こういった感じで見てるようです(同一アカウントなので視聴履歴は共有されます)

あと僕の弟も、同じ社員寮に住む同僚から「プライムビデオに入れてもらった」って言ってました。

 

このことから、プライムビデオに入るっていうのは ある種の他者貢献・GIVEもできるってことです。

自分の娯楽度や文化度を高めてくれるだけじゃなくて、 他者とシェアリングすることで人間関係を円滑にするきっかけにできるかもしれません。

 

 

 

実家住みなら → 両親や兄弟と

学生寮・社員寮なら → 学友や同僚と

シェアハウスなら → 同居人たちと

 

 

何気にすごくないですか?

従来的な家やお金などの不動産・動産的な≪経済資本≫も重要ですが、

人間関係や人とのつながりといった≪社会資本≫も、これからの激動すぎな時代ではウルトラ重要になってくると思うんですよ。

 

加えて、ブログやYouTubeチャンネルの所持、Twitterやインスタのフォロワー数などのいわば≪デジタル資本≫もかなり重要だと思ってます。

もっと言うと、ライティング・マーケティング・プログラミングなど「市場でモロに通用するスキル」や、料理・楽器・造詣深い知識など「他者に喜ばれるかもなスキル」、これら≪技能資本≫とでも言うべきものもやはり重要でしょうね。

 

そして面白いことに、あくせく働く社畜型のサラリーマンよりも、彼らが下に見る無職・ニートなどの底辺層の方がこうした≪デジタル資本≫≪技能資本≫を身に着けやすいといった事実があります。

仕事で消耗しきった身体や精神で、何か新しいスキルを習得したり、ブログやYouTubeを育ててていったりなんて、ハードモードすぎですよねどう考えたって。

彼らに配分されているのは、アフターファイブや休日などのただでさえ乏しい自由時間。しかも、休息や恋愛や飲み会など常に甘い誘惑と戦っていかなければ獲得できない自由時間です。

 

一方で、時間が無限にある無職やニートなんて、 ヌルゲーです。「技能ヲ磨ケ。資産ヲ構築セヨ」と言われているようなもんです。

お金の心配・人間関係や家族関係の悩み・世間体への恐れ、こういったものを解決して精神を整えることさえできれば、あとはやるだけになりますからね。

 

 

少し脱線しましたが、この章で言いたい主張は以下。

 

主張

・まず「プライムビデオに入る」っていうのは、優れたコンテンツ(映像文化)へのアクセス権を手にするのと同じこと

・また自分をアップデートできる(知識を積めて感性を磨ける)だけではなく、人間関係などの≪社会資本≫まで得られるかもしれない

 

こんな感じ!

プライムビデオ、ひいてはAmazonプライム、入りましょう!!

 

 

\ 知識・感性・資本を得ヨ! /

 

※もし合わなかったら解約でおk。

 

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【学生推】プライムビデオのメリット5:学生は半額&無料6か月になるのでもはや登録必須レベル

 

プライムビデオ、ひいてはAmazonプライムがヤバいのは、 学生への過剰なまでの優遇ぶりです。

こちら、プライムスチューデントと呼ばれてたりします。

 

もう何も考えずにとりあえず入っちゃっても損なんかしないレベルですよ、プライムスチューデントは。

 

なんでかって、Amazonプライムを6か月間を無料で使える上に、その後の料金はたったの月250円

半年もタダでAmazon様の神サービスを享受できるってこと。

しかも、通常の半額、月額250円で使い続けられるってよ。月250円てwwwwww

 

日本国内の学生証を所持しているあらゆる学生に対し、常に門戸を開いてくれていますからねAmazon様は。高校生以上の学生なら誰でも入れます。

 

 

学生はマジで入ろう!

入らない人は権利を俺にくれ!!

 

 

僕が大学生の時(2010年代初頭)は、まだAmazonプライムが黎明期で、あんま知られてなかったんですよね。情弱だったんでもちの論で、入会もしてませんでした。というか、周りでも入ってる人なんかいなかったと記憶してます。

そして、プライムスチューデントに関しては、2018年スタートのサービスです。

アラサーのおっさんだと、もう手遅れなんです……。

 

大事すぎることなので、もう一度言う。

 

学生はマジで入ろう!!

そして、入らない人はオラに権利をわけてくれ!!!

 

\ 学生はとりま思考停止で入ってもOK /

※半額(月額250円)になります。

※しかも【6か月間】 無料体験できます。

 

 

【可視化】プライムビデオのメリット6:レビュー数が豊富で見るか否か判断しやすい

 

プライムビデオを多用してると、レコメンド(あなたへのオススメ)とかで、知らない作品や見たことないけど聞いたことある作品に出合います。

そんなときに「見るか否かの判断材料」になるのが、【カスタマーレビュー】。

5段階評価で★つけて、コメントしていくあれです。

 

星の平均数(4.2とか3.7とか2.9とか)が分かるだけでなく、実際に見た人のレビューコメントがのっているので、世間の評価が可視化されている状態です。

Amazonはレビュー文化が盛んですので、たいていの作品にコメントが付いています。

 

作品の面白さって主観的な目線が入るので、判断が難しいってのが前提にあると思いますが、だいたい以下の3種類に分類されるのではないでしょうか?

 

 

 

神作品誰が見ても面白い

ゴミ作品誰が見てもつまらない

二極化作品賛否両論で絶賛も酷評も混ざる

 

 

 

たいていは、星の数でこの3パターンを判断できます。

 

・神作品 → ★5に近い

・ゴミ作品 → ★1に近い

・二極化作品 → ★3をマーク

 

長年の経験から、こうなっていることが多いです。

 

この3パターンのうち、できれば、ゴミ作品は避けたいですよね?

その場合は、★1とか★2は「あっ(察し)」とスルーすればOK

逆に神作品も★5に近ければ(★4以上なら)まず間違いないのでカンタン。

 

問題は『二極化作品』。こればっかりは、自分に合うか合わないかが星の数だけでは判断できません。

そんな時に、【カスタマーレビュー】が真価を発揮します!

 

【カスタマーレビュー】の視聴者コメントまで読みに行けば、見るかどうかの判断がしやすくなるからです。

※ネタバレなコメには注意ね。

 

他社VOD(動画配信サービス)では、この【カスタマーレビュー】がなかったり少なかったりするので、ここもプライムビデオの大きな強みと言えるでしょう!!

 

\ ムダ打ちを防げる! /

 

※もし合わなかったら解約でおk。

 

\ 学生はコッチ! /

※半額(月額250円)になります。

※しかも【6か月間】 無料体験できます。

 

 

【まとめ】プライムビデオのメリデメ10コの一覧。なんだかんだ5年も使ってるので俺的には大満足なサービス。

 

はい、お疲れ様です。

飛ばし飛ばし見てもらったと思いますが、ここまで文字数12000オーバーでした汗

さすがにここまでくると、書いてる僕も疲弊しますね。

 

疲れたので、そろそろウイスキーをがぶ飲みしつつプライムビデオへアニメでも見に行きたいと思います。

 

と、その前に、この記事で語った概要・デメリット・メリットの一覧を挙げるので、さらーっとおさらいしてみてください。

 

 

 

概要

 

料金 : 月額500円(※年払いだと408円
総作品数 : 0,000作品以上(※有料作品も含む)
ジャンル : 映画、アニメ、ドラマ、バラエティ、オリジナル企画など。
対応端末 : スマホ、PC、タブレット、ゲーム機、スマートTV、TV(←別売り機器を経由)

 

 

ポイント

◎30日間は無料

◎学生は6か月無料(料金も半額に)

◎Amazonプライム16特典の内の一つ

◎ダウンロード可能で端末登録数にも制限なし

 

 

 

 

 

プライムビデオですが、Amazonプライム特典の中で、僕的には一番のお気に入りです。

もう5年も使っていて、もはや日常レベルになっています。

 

デメリット面や愚痴もありますが、それらを補って余りあるメリットの数々で、非常にありがたく使わせていただいてます(‘◇’)ゞ

みなさんにも、マジでオススメできるサブスクです。

 

プライムビデオやAmazonプライムは、娯楽度文化度生活度ともに爆上げしてくれる、もはやインフラレベルのサービス。

上手に使いこなして、人生をアップデートしていきましょう!!

 

最後まで読んでくださり、マジでありがとうございます<(_ _)>

以上、『無職イズム』管理人のよぴがお送りしました。

それでは、また別の記事で!

 

\ オ・ス・ス・メ /

 

※もし合わなかったら解約でおk。

 

\ 学生はコッチ! /

※半額(月額250円)になります。

※しかも【6か月間】 無料体験できます。

 

 

※ちなみに解約方法を極限までわかりやすく解説した記事もあります。

 

【3通り】Amazonプライムの解約方法を画像&動画でわかりやすく解説しました

 

解約面で不安な人は、この記事を読んでから入会するのもアリです。

→(解約方法を忘れないようにブックマーク推奨)。

 

 

P.S.Amazonサービス関連のちょ~便利な「目次」記事もあります! AmazonサブスクやAmazonガジェットの情報をもっと知りたい方にオススメ(‘◇’)ゞ

 

ここまで読んでくださりありがとうございます<(_ _)>

お礼として、「Amazon教のススメ」という有益情報をギュッとひとつにまとめた記事も作成しています!!

 

 

「解約の方法」

「14特典の詳細情報」

「上位版サービスの魅力」

「Amazonガジェットの世界」

 

など AmazonサブスクやAmazonガジェット周りのまとめ記事になります。

Amazon歴5年の僕有益情報をつめこんだ全10記事をひとつにまとめました。

 

興味あれば、ぜひぜひご活用下さい♪

 

【完全版】Amazonのサブスクやガジェットを知りたきゃこの記事で! ~Amazon教のススメ~

 

10記事も入っているのと、新記事も追加していきますので、一度ブックマークしてから読んでみてね(*^^*)

 

 

 

よぴ

P.S.当ブログ『無職イズム』が厳選したイチオシの記事はコチラ!

 

このブログ『無職イズム』では、無職をアップデートしてわりかし豊かにいきていくための、

 

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などを共有しています。

以下、よく読まれているイチオシ記事を厳選してご紹介します(‘◇’)ゞ

 

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