【書評】「プチクリ」という気楽スタイルで創作を捉えなおす【岡田斗司夫】

プチクリ 書評 感想 読書レビュー

 

まいど!

0円読書家  の よぴ です。

 

本日は、

 

対象書籍

■岡田斗司夫著

プチクリ!―好き=才能!

 

 

 

 

書評(読書レビュー)していこうと思います(‘◇’)ゞ

 

 

 

よぴ

さっそくですが、、、、、、

以下、僕がAmazonに投稿したミニレビューです!

 

※いわば、本記事のミニチュア版。

※300~500字でコンパクトにまとめてあります。

 

 

プチクリ 書評 感想 読書レビュー

 

 

↓ ↓ ↓

 

 

「プチクリ」という気楽スタイルで創作をもっと身近に!

※先に書いたブログ記事から一部抜粋しています。

 

★総評★

創作論てきな本。

「創作」や「表現」というものを、
もっと気楽に&もっとシンプルに&もっと柔らかに
再解釈してダウンサイズしてくれている印象です。

 

★要約★

〇創作活動や表現活動はプロのクリエイターの専売特許ではない。

〇「商業的」な制約が厳しいプロよりもアマチュアの方がじつは楽しんで表現できる。

〇本書にて「才能」を発掘 →「好き」の表現を学ぶ→今日からあなたも<プチクリエイター>

 

★要点★

■「創作」とか「表現」のハードルが下がった

■『プチクリ』の考え方は今の世相にあっている

■才能マップで「好き」→「才能」を発掘できる◎

■それどころじゃない(生活でやっとの)人たちもいる×

■時代が時代なのでプチクリしたいけどキツイ人はナマポもアリ

■創作とか表現はもっと気楽でも下手の横好きでもぜんっぜんおk

■意識高いマウントマンらへは軽蔑の目線で「チッ、うるせえな」でおk

 

★オススメ★

・プロになるのを諦めてしまった人
・創作や表現をしたいけど自信がない人
・やりたいことや得意なことがわからない人

 

P.S.

僕も昔は作家志望でしたが、絶望とともに諦めた過去があります。
今「創作」や「表現」の分野にいる人、僕のように辞めてしまった人、
こういった人にとってはたいへん勇気づけられる内容の書籍です!!

出典:Amazon

 

 

補足ッ

本記事は、A面とB面の2つの構成からなる書評記事です。

A面:本の要約(客観的情報)

B面:本の感想(主観的情報)

すでに本書「プチクリ」を読了済みの方は、B面からどうぞ(^o^)

↓ ↓ ↓

B面(感想パート)から読む

 

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ほかならぬ自分自身の目で、本書を耽読したくなったあなたへ。

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【A面:要約】プチクリ!―好き=才能!(岡田斗司夫著)

書評 感想 読書レビュー

 

それでは、さっそく要約していきます!

※本章では、以下の順で進みます。

 

基本情報 

↓↓ 

ざっくり要約 

↓↓

おすすめな人 

 

 

基本情報

 

まずは、基本情報から!

 

基本情報

書名:プチクリ!―好き=才能!

著者:岡田斗司夫

分類:創作論

初版:2005年

貢数:216貢

難度:★☆☆☆☆

 

引用あらすじ

「プチクリ」は、岡田斗司夫が考えた言葉です。
 自分の好きなことを好きなときに好きなだけ発表するクリエイター、それが「プチクリ」です。

 「プチクリ」とは「プチ・クリエイター」の略。
 読んで字のごとく、プチクリはちょこっとだけオイシイところをクリエイトする人です。
 ちょこっとだから、楽しい! ちょこっとだから、いつでもできる!

 そんな楽しいクリエイターになる方法がこの本には書いてあります。
 難しいことも書いてありませんし、辛い修行の必要もありません。

 あなたもこの本を読めば、すぐにプチクリになれます!

出典:Amazon

 

 

 

著者って!?

著者は、「社会評論家」の岡田斗司夫さん。

ひとことで言うと『インテリなオタクのおじさん』

 

もともとの出自的に、SFやアニメを熱心に追いかける、

いわゆる「オタク」としてのバックグラウンドを持っています。

※あと、エヴァンゲリオンなどの大ヒットアニメを作ったアニメーション会社「ガイナックス」の創設社長(元)です。

 

現在は、アニメ評論やアニメ解説を主とした「オタキング」の活動を行う一方で、『評価経済社会』『「世界征服」は可能か?』などの社会評論活動も行っています。

また、FREEexといった「社員が社長に給料を払う」形態の組織(オンラインサロンの先駆け的な感じ)を運営しており、執筆以外にもニコ生YouTubeなどの動画媒体でも精力的に発信中。

 

よぴ

ちなみに。

岡田斗司夫「本」の方はほぼ全冊を読んでます。

 

 

ざっくり要約

 

はい、ざっくり要約してみます!

ここでは3行の「超要約」でズバッと笑。

 

■創作活動や表現活動はプロのクリエイターの専売特許ではない。

■「商業的」な制約が厳しいプロよりもアマチュアの方がじつは楽しんで表現できる。

■本書にて「才能」を発掘 →「好き」の表現を学ぶ→今日からあなたも<プチクリエイター>

 

たぶん、↑↑こんな感じで間違いないです。

 

注意ッ

3行まとめなので、かなり抽象化してます。

具体的な解説についてはB面にて行いますのでご勘弁。

 

 

おすすめな人

 

本書『プチクリ!―好き=才能!』おすすめな人は、以下の通り!

 

オススメな人

✔プロになるのを諦めてしまった

✔創作や表現をしたいけど自信がない

✔やりたいことや得意なことがわからない

 

よぴ

僕も昔は作家志望でしたが、絶望とともに諦めた過去があります。

今「創作」や「表現」の分野にいる人、僕のように辞めてしまった人、

こういった人にとってはたいへん勇気づけられる内容の書籍です!!

 

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【B面:感想】プチクリ!―好き=才能!(岡田斗司夫著)

書評 感想 読書レビュー

 

はい、ここからは主観MAXで書かせてください!

※本章では、以下の順で進みます。

 

だいじな点 

↓↓ 

よかった点 

↓↓ 

いまいちな点 

↓↓ 

ささった一文

 

 

あ、、、

 

注意ッ

ここのパートはがっつり解説ver

つまり、ネタバレ要素がさらに強くなります。

未読の方で「購入検討している」人はご注意ください。

 

 

だいじな点

 

本書『プチクリ!―好き=才能!』を読んで、

「これ、めちゃ大事だな」と思ったのはズバリ、、、、、、

 

「創作」とか「表現」のハードルを下げてくれた点です。

 

 

・何かを表現したい

・何かを創造したい

 

といったニーズは、

世の中にけっこうあると思います。

 

しかし、それと同時に、

 

ヘコム人

自分ごときじゃ……。

 

ハズイ人

こんな完成度じゃ……。

 

ギモンな人

そもそも何をやれば……。

 

このように感じている人も多いはず。

 

補足ッ

過去の僕も、そのように感じてました。

 

 

こういった人に光を与えてくれるのが、

本書『プチクリ!―好き=才能!』になります。

 

 

プチクリという道

・プロは案外しんどくて楽しくないよ

・「才能」っていうのは最重要じゃない

・<プチクリ>は楽しいし心地いいものだ

・シンプルに「好き」とか「楽しい」を発露に

 

 

「創作」や「表現」というものを、

もっと気楽に、もっとシンプルに、もっと柔らかに、

再解釈してダウンサイズしてくれたのが本書の最大の功績です。

 

 

よぴ

人生100年時代、「個」の時代とも言われる現代。

もはやネット発信もインフラ化してきている「今」。

<プチクリ>という生き方・考え方は非常に有効だと思います!

 

 

よかった点

 

本書ですが、

「ココがよかった!」と感じた要素は、、、、、、

 

才能マップで「好き」→「才能」を発掘できる点です。

 

 

プチクリの考え方はわかったけど、、、

自分の「やりたいこと」「向いていること」がイマイチつかめていない……。

 

こういった人向けに、

「才能埋蔵マップ」という形でソリューションを提供。

 

才能マップ

・1枚の紙に、自分の好きなコトをまとめる。

・形式は自由で、とにかく具体的に書いてみる。

※「興味がある」「こだわり」「お気に入り」などもどんどん追加。

 

ぜんぜん難しくなく、

たったこれだけのことです。

 

本書でも、

岡田氏や他の人の作例が載せられています。

 

しかし、せっかくなので、

僕自身の「才能マップ」を紹介しましょうか笑

 

プチクリ 書評 感想 読書レビュー

 

↑↑こんな感じ!

 

 

こっから、、、

 

  他人 に 見せ られる こと、 提供 できる こと、 作っ て あげ られる こと。 なん でも 結構 です。   自分 だけが 楽しめる のでは なく、 人 に その 楽しみ を 分け与え られる こと を 選ん で 囲っ て ください。

引用:『プチクリ!―好き=才能!』電子版  岡田斗司夫著

 

とのことなので、

マーカーで囲んでみます。

 

 

プチクリ 書評 感想 読書レビュー

 

マーカー

・人に提供できる

・人に教えられる

・人を楽しませる

 

 

下線をしいているジャンルが、

ブログやYouTubeですでに発信していることですね。

 

しかし、、、、、、

 

・宅麺のBESTヌードル

・おうちカクテルの作り方

・パスタ系を貧乏レシピで発信

・転売のノウハウと生活応用術

 

とか、まだまだやれることがあると気づきます。

 

 

よぴ

と、このように。

実際にやってみることで、

自分の「好き」の再発見や「才能」の発掘ができちゃいます!

 

ここが、

「すごいよかった!」と感じた点です。

 

 

いまいちな点

 

ここまではべた褒めの、

本書『プチクリ!―好き=才能!』

 

いまいちな「欠点」も感じました。

あえて言うならば、、、、、、。

 

「いまやプチクリどころの話ではない。生きるか死ぬか、どう生き延びるかみたいな時代になっている。」

 

すみません、ほとんどナンクセですが(^-^;

 

そもそも。

この本の初版は「2005年」だし、

16年後の2021年の状況まではカバーできませんよね。

 

著者のせいではないし、

「あえての欠点」として挙げました。

 

 

ただ「あえて」とは言いましたが、

この問題(ヤバイ時代)が切実であることは確かです……。

 

具体的には、、、

 

絶望の国ニッポン

大卒の就職率6割。

観測史上最低の出生率。

上がり続ける生涯未婚率。

戦後最悪のGDPの落ち込み。

100万人超えのひきこもり。

若者の自殺死亡率が先進国でTOP。

金持ち優遇政策(庶民いじめ抜き政策)。

 

激動……。騒乱……。

そこに来て、とどめの新型コロナウイルス襲来……。

もはや「絶望的オワコン感」と言ってもいいでしょう。

 

 

僕たちの実生活に寄せて思い返しても、、、

 

若者の暮らし

押し付けられる「自己責任論」。

上がる税金。下がる賃金。なまる精神。

一度レール(就職)から外れたら復帰困難。

働けど働けどギリギリ生活していくのでやっと。

近未来、今いる業界・職種の消滅すらありえる。

この先、自殺か犯罪かニートかホームレスなのか。

たまたま勝ち馬になれた成金たちの糞マウント狂騒。

 

なかなかのムリゲーな世界に生きているわけです。俺ら。

 

 

こんな状況の中で、

 

オコな人

プチクリもヘソクリもあるかボケ!

んなことよりもふつーにすら生きられんがな!!

 

と思っている人も多いと思います。

 

注意ッ

僕自身は実家ニートできる勝ち組なんでまあいいとして。

全体としてというか多数派としてというかご時世というか。

 

 

プチクリを楽しめるような状況にある人って、

僕みたいなニートナマポといった負の勝ち組か、

金持ちホワイト企業に入れた 正の勝ち組だけだと思うんですよ。

 

それ以外の圧倒的大多数(負け組)に、

「プチクリいいべ!」と勧めたとしても、

下手したらキレられるんじゃないかな、とすら笑

 

まあそんな余裕のない状況だからこそ、

「ナマポ(生活保護)推進論」

がじわじわ広がってきてるんだとも思うけど…。

 

補足ッ

ナマポについては僕も賛成の立場です。

注意点やデメリットあるけど社畜よりはマシ。

僕も将来お世話になると思います⊂二二二(_^ω^)二⊃ブーン

 

 

結論。

強引にまとめてしまうと、

 

よぴ

潜在的にプチクリで日々を楽しめそうな人種だけど、

社畜とかコロナ禍とかでそんな場合じゃない人は「ナマポ」でおk。

 

って感じっすかね。

(善良な市民の人とかにめっちゃ怒られそうw)

 

 

ささった一文

 

さいごに、

個人的に「ささった一文」をサラッと紹介します。

 

 

  大切 なのは、 自分 の 人生 で、 いかに クリエイティブ を 楽しん で いる か、 という こと。

引用:『プチクリ!―好き=才能!』電子版  岡田斗司夫著

 

 

シンプルですが、それゆえに刺さりました。

 

もちろん、

 

必要ない人

いやいや、

自分の人生に「クリエイティブ」なんていらないよ。

 

って人は別にいいんです。

 

 

しかし問題なのが、

 

悶々とした人

クリエイティブしたいんだけど、

恥ずかしさとか気後れとかで封印している……。

 

って人です。

過去の自分もそうでした。

ブログ始める前まではとくに。

 

 

「創作する」

「表現する」

「発信する」

 

 

とかっていろんなハードルがあると思いがちです。

 

 

ハードルらしきもの

・完璧主義

・恥ずかしさ

・批判が怖い

・マネタイズ

・プロとの比較

 

 

でもそんなもんは、

自分が勝手に抱いてる虚像でしかありません。

 

もっと無責任でイイと思います。

 

本書が示す通り、

 

「自分がいかに楽しむか」

「他人が喜んでくれたらラッキー」

 

くらいのゆるい気構えでおkです。

 

 

僕自身の「ブログ」に限った話をすれば、

始めたときはいざ知らず、いつのまにか、

 

よぴ

SEOちゃんとして上位表示!

読まれなきゃGoogleの養分ッ!

読者ニーズ!ペルソナ!検索意図!

マネタイズも追うから生半可な記事はNG!

 

みたいにガチガチになってて辛かったです。

(※つい最近の2020年終わりまでそんな感じでした。)

 

 

ですが、

『プチクリ』を読んだおかげで、

 

よぴ

いやもっと「楽しく」「気楽に」やったほうがいいな。

すくなくともその方がクリエイティビティは発揮できる。

 

と思い至りました。

 

 

でも 一番 大切 な こと は「 プチクリ で ある という こと は、 それ だけで 心地よい」 という こと です。   プチクリ の 活動 は、「 自分 が 好き な こと」 を 他人 に 伝え、 喜ば せる こと。   この しくみ の 中 には、 敵 も い なけれ ば、 損 を する 人 も い ませ ん。

引用:『プチクリ!―好き=才能!』電子版  岡田斗司夫著

 

 

やはり、本来はこうあるべきでしょう。

 

この活動で月100万円とか目指してないし、

ましてや月100万円とか貰ってるわけじゃないからねw

ぜんぜんそんなガチガチになる必要がないって気づきました。

 

あくまでも「プチクリ」として楽しくブログ書いていって、

その記事を読んだ誰か一人にでも喜んでもらえて、

たまにお金が入ってくればいいや。

 

そんな感じです。

 

 

意識高いインフルエンサーとか、

クソキモイ初心者マウントお説教バカとか、

何かを勘違いしたクソ痛ハズカシイキンコン西野モドキとか、

そんなもんはオールウェイズのフルシカトでおkなんですね。

 

 

プチクリ 書評 感想 読書レビュー

 

 

マジで↑↑コレよwww

 

 

ちょっと話が逸れました汗

身近な話としてもう1例だけ。

 

僕は大学時代、

文学サークルアマチュア文士みたいなことやってたんですが、

そのときの友達とかいまだに「小説になろう」でえんえん投稿してますからね。

 

補足ッ

マジでイミフメイなSFラノベを書いてる奴でした。

めちゃくちゃ読みづらい文章+独自ルビや独自理論のオンパレード。

※ちな、僕のブログでは「読みやすさ」を追求しています。

※その背景には、彼が反面教師になったというのもあります。

 

彼。

はっきり言って小説の才能は皆無なのですが、

謎のモチベで10年近く作品を書き続けています。

 

モチベだけはすごくてゴミ作品を「読んでくれ読んでくれ」と何回も読まされました笑

そのたびにてきとーにあしらっていたのですが、ある日さすがに付き合いきれなくなって、

原稿用紙50枚分くらいのガチ批評(ダメな点をすべて酷評)を渡したら関係がそれっきりに。

 

コレがある種の手切れ金となりましたが、

やつは懲りずに今でも 「なろう」で書き続けています。

 

ちょっと読んでみましたが、

作品の腕は相変わらずですwww

 

まあそれでも、

「自分が好きで熱中できる」

っていう強い気持ちとごく少数の反応で続いているのでしょう。

 

彼こそが、まさに『プチクリ』

この熱量継続力には頭が下がります。

 

 

よぴ

下手の横好きでもいいってことです。

俺もそんくらいの気持ちでブログを続けます!

 

 

超絶暇で死にそうな人だけでいいので、

よかったら彼の作品を読んでやってください<(_ _)>

 

↓ ↓ ↓

 

https://mypage.syosetu.com/649078/

 

【まとめ】プチクリ!―好き=才能!(岡田斗司夫著)

書評 感想 読書レビュー

 

はい、

そろそろ終わりです。

 

最後の最後に、

本記事のまとめです。

記事の要点を振り返ってみましょう。

 

本記事のまとめ

■「創作」とか「表現」のハードルが下がった

■『プチクリ』の考え方は今の世相にあっている

■才能マップで「好き」→「才能」を発掘できる◎

■それどころじゃない(生活でやっとの)人たちもいる×

■時代が時代なのでプチクリしたいけどキツイ人はナマポもアリ

■創作とか表現はもっと気楽でも下手の横好きでもぜんっぜんおk

■意識高いマウントマンらへは軽蔑の目線で「チッ、うるせえな」でおk

 

 

ま、とにかく。

「やりたいんだけどやれてない」人は、

ほんとクソレベでもいいのでやってみましょう!

 

・我が楽しければOK

・他者に喜ばれたらラッキー

 

ですよ!!!

 

それに継続してれば、

なんだかんだ腕は上がっていきます。

 

例外もありますが、

普通はあーでもないこーでもない

って考えながら悩みながらやるはずですので。

 

それでも自信がない人については、

才能マップを時間取って内省してやってみよう!

 

とにかく悩んでるくらいなら始めよう。マジで。

 

 

 

俺のYouTubeのリスナーで、

育児とか仕事とかマラソンとかボクシングとか、

ブログ的に潜在能力が高いリーマンパパがいました。

 

その人はブログやろうかどうか悩んでたんですね。

戦略的にブログやらないとマネタイズが難しいってのがネックみたいで。

 

いろいろ質問してくれるので、

 

「難しく考えずとにかくやりましょう!」

「マネタイズとかあとからでもできるって!」

「〇〇さん、価値提供できるネタ既にもってんじゃん!」

 

って発破かけてましたが、

結局、その人は今もブログやってません。

 

 

一方で。

彼より無能で、

経験値も少ない俺は、

「ブログをやり続ける」ってその一点のみで、

 

月4万PVと月2~3万円の実収益を得ています。

活動を続ける限り、これからもどんどん上がり続けるでしょう。

彼がブログやってたらもしかしたらこの10倍はいくかもしれません。

 

しかし、現実問題、彼はやっていない。

だからいつまでたっても彼の成果は0です。

いくら有能でも当然やらなきゃ0なわけです。

 

 

 

やらない有能より、やり続けた無能。はっきりわかんだね。

 

 

 

あなたが無能ギミなら必ずやりましょう。

もし有能だったら絶対にやってください笑

 

言いたいことはこれだけです。

 

 

 

おわり。

 

最後まで読んでくださり、マジでありがとうございます<(_ _)>

以上、『無職イズム』管理人のよぴがお送りしました。

それでは、また別の記事で!

 

 

P.S. 本書『プチクリ!―好き=才能!』ですが、キンドルアンリミテッドにて無料(0円)で読めます!!

 

読書についてですが、

僕は ほぼほぼ0円(無料)で読んでます。

 

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