【大後悔】情報発信業でやらかした失敗談3選+αをさらけ出すッ!【大反省】

情報発信 ブログ 失敗 稼げない
 
 
まいど!
情報発信年目プレーヤーの よぴ です(‘◇’)ゞ
※厳密にはもうちょいで3年。2019年6月~スタート。
 
ふだん、僕は当ブログ『無職イズム』を始め、、、
 
・YouTubeチャンネル
・SNS(note、Pinterest)
・オンラインサロン(チャットワーク)
 
と、まあまあ多角的に情報発信しています。
 
いちおう、ブロガーなのにTwitterやってないとかwww
 
うん、そうなんですよ、Twitter。
じつは、運用していた時期もありましたが、今はノータッチ。
本日は、その辺りも含めて、情報発信における「失敗談3選」をば。
 
 
気づけば、、、
もうすぐ周年なので(?)
恥も外聞もなく暴露しちゃいます!!!
 
 
 
オススメな人
★ブログやYouTubeをやり始めな人
★情報発信で自動(不労)収入を構築したい人
★転売やポイ活などのエセ副業をそろそろ卒業したい人
 
 
 
よぴ
けっこうクリティカルでえげつない内容です。
「経験者は語る」ってやつですが忖度ナシw
絶望しちゃうかもだけど怒らないでね~☆
 
 
 

【3選+α】情報発信業でしくじった失敗談を赤裸々に暴露!

情報発信 ブログ 失敗 稼げない
 
 
はい、さっそくネタバレします。
僕が約3年間の情報発信活動にて、、、
手痛く失敗しちゃったエピソード3選+αは、、、
 
 
 
①Twitter撤退
②雑記運用挫折
③want to大渋滞
 
 
 
注意ッ

順番が進むにつれて(①~)、高難度なお話になります。
「僕」というフィルターを通して情報発信の【意外な真実】を暴露。
未経験者も初心者も「こういうケースもあるんだな」と視点を変えるヒントに。
 
 
 

①Twitter惨敗→撤退で見えた「マーケティングの真実」

情報発信 ブログ 失敗 稼げない
 
 
まずはツイッター運用の失敗談から。
 
今現在、僕はTwitterをやっていません。
もはやアカウントすら持ってないですが、運用経験はあり。
※今から約2年前、2020年の下半期に3か月ほど運用していました。
 
それで数字的な結果から言うと惨敗です。
 
 
フォロワー1桁。
いいね数も1桁。
流入も月数十PV。
 
 
こんな感じです。
 
 
1.当時はブログ月収が月数万円で、その見地からものを言ってたのが、わかりやすい直接的敗因。
2.さらに、同業フォローとかイイネがキモすぎて、吐き気をこらえながらコチラは営業活動をいっさいしなかったのが、本質的原因。
3.あとは、その頃から高難度なノウハウや一次情報をガンガン発信していたけど、Twitterユーザーはびっくりするくらい知性と仏性が低くて、刺さらなかったのが不都合的要因。
 
 
3ヶ月くらい粘ったんですが、
やがて、「こりゃあムリぽ/(^o^)\」
ってなってアカウントごと爆破して撤退しましたよねwww
 
 
それでは、そんな撤退理由。
今挙げた、3つの角度から、突っ込んで説明しましょう。
転じて、僕の実例を教材に「マーケティングの本質」を紐解きます。
 
 
 
撤退理由
1.実績不足
2.同業吸引
3.住民雑魚
 
 
 

1.実績不足

 
いっちばんわかりやすい原因はコレですね。
現在(不労収入月6ケタ)ならまだしも、当時は月数万の実績。
別にブログとかマーケの発信だけではなかったけど、立ち位置が微妙すぎた。
 
やってみてわかったんですが、
Twitterで数字的(マーケ的)に結果出すなら、
「ブログ運用」だと月7ケタ実績くらいは要るかもです。
 
つまり、月収100万円レベル。
 
しかしながら、ほとんどまってる状態。
先行者利益って重力が存在してて、新参が影響力つけるのは厳しめ。
2019年以前、とくに2010~2016年ぐらいのヌルゲーSEO戦線での覇者たちには勝てません。
 
 
 
 
補足ッ

余談ですが、現在2022年にブログ周りで結果出してる人いますよね、僕含めて。
今、まさに最前線で結果を出せてるプレーヤーは、コンテンツ力が鬼高いですからね。
過去のヌルゲー時代にチョロっと作業量投下して運良く月100イったアフィリエイター風情よりは確実に。
 
 
 
 
2020年以降に参入したブロガーやアフィリエイターで、
万円以上の結果(安定的自動収入)を出せている人は、
当時の基準(企業や競合がほぼ皆無の入れ食い状態)であれば、
どう少なく見積っても現在の10倍以上の結果を出せてるはずです。
 
 
断言できます。
 
 
なんでかって言うと、
旧時代の名前売れてるブロガーとかアフィカスとかのコンテンツ見れば一瞬ですので。
ザルすぎますから。
 
 
 
よぴ
「よくまあこんなんで結果出せたな……。」ってレベルです、軒並み。
 
 
 
実例出しましょうか?
 
イケダハヤトとか、タクスズキとか、半兵衛とかです。
この辺りはとくにザルで、ひょっとしたら2022年現在のブロガー初心者レベル。
だからこそ、逆説的に先行者利益っていうのは重要なんだとしみじみ思いますね、ガチで。
 
 
 
話を元に戻すと、、、、、、
Twitterで数字=フォロワー=影響力を付けたかったら、
ブランディング的な「立ち位置」を強烈に意識する必要があるでしょう。
 
そして、「ブロガー」とか「マーケッター」とかの切り口はオススメできません。
先ほど述べた通り、席が埋まっている=レッドオーシャンなので少なくともズラす必要アリ。
しかしながら、ここで「どうズラすのか?」を間違っちゃってる雑魚で溢れてるのがTwitter発信者モドキのしいトコロ。
 
筋トレ ✖️ 英語 ✖️ ブログ
 
とかやっちゃうんですね、安易に。
「差別化」ってのを勘違いしてるんですね。
もっとはっきり言うと「舐めてる」んですね、致命的に。
 
 
あるいは収益やPVを鬼盛りしたり、詐欺系の門扉をくぐっちゃうとか。
嘘つきは政治家の始まり、あるいは情報商材屋の始まり、って相場が決まってるわけで。
完全に情弱マーケティングに振り切った笑止千万なアカウントがそこら中にゴロゴロ転がってる現状もあります。
 
 
オコな人
だったらどうしたらいいんだよ!
 
 
って声が聞こえてきそうですが、通りありますね。
 
A:同業にのみフォーカス
B:素人にのみアプローチ
 
このどちらかです。
ここでの肝は、「二者択一」
完全にどちらかにらなければいけません。
 
※当然ですが、「趣味で呟く」「クライアント探し」みたいな【集客】や【影響力】を度外視する場合は、話が別ですよ。
 
 
んで、当時の僕は、AとBがごちゃ混ぜになっていました。
もっというと、どっち方向もキモすぎたことで、モチベが死滅。
さらにぶっちゃけると、「マーケティング=数字の最大化」そのものに辟易
 
Twitterっていうモノを通して、、、、、、
【マーケティングの本質】に気づいちゃったってわけです。
ここは書きながら明らかにしていきますので、ひとまず読み進めてください。
 
 
 

2.同業吸引

 
僕がTwitterをやめた「本質的理由」は、、、
同業の営業がわりとマジでキモすぎたから。
いわゆる、「営業イイネ」「営業フォロー」。
 
バレバレなんですよ。
 
そういった行為のにある心理背景は、
「自分のゴミアカウントに気づかせるため」。
ひいては「フォロワーという〈数字〉を増やすため」。
 
 
だから、「営業」ってわけ。
 
よく来るじゃないですか、フォローとかイイネ。
ブロガーとかアフィリエイターとか情報商材屋とか、ね。
しかも、「誰やねん、お前」って低レベルなゴミカスアカウント。
 
ココがキモすぎると感じてました。
 
別の言い方でもいいですよ。
さもしい、あさましい、とか。
要は、「薄っぺらい人間」なわけ。
 
 
 
よぴ
お前程度の鼻くそアカウントを誰がフォローすんだよw 相手オレだぞ、オレwww
 
 
 
事実、軒並み、ブログ記事とかコンテンツ見てもハナクソレベルです。
こういう連中って、見境なくイイネ&フォローの絨毯爆撃をしてるんですよね。
実際、そういうゴミノウハウみたいなのは、Twitter運用では常識みたいだけど。。。
 
冷静に考えみてください。
誰がそんなキモイ奴に信用を置くんだよって話。
そうやって薄いフォロワーを何人も獲得しても意味ねーよ。
 
情弱しか騙せねーんだな、コレが。
 
こっち来んなゴミってカンジ。
そういえば、たまにおしおきしてましたね。
ブログとかYouTubeで取り上げて、情弱ビジネスの解剖例にしてましたw
 
 
 
 
 
 
 
それはさておき、そういう風にしてTwitter界隈は「数字」「我欲」「欺瞞」に満ち満ちているわけです。
それは、インターネットの悪いところである、【匿名性】【軽薄性】【虚構性】が強く作用してるから。
ここに突破口がありますので、【Twitter上のコミュニケーションにおけるコミットメントの極薄さ】を逆手に取りましょう。
 
コトバが難しい?
「人間的に振る舞え」ってこと。
Twitterやネットを「リアルと同じかそれ以上」に捉えてください。
 
 
では、具体的にはどうするか?
 
 
大した実績もセンスもないブロガー(アフィカス)風情が、
「今から」Twitterで大きく結果を出そうと思うのであれば、
A:同業にフルコミット するのがもっとも手っ取り早いです。
 
カンタンに言うと「ブロガー」に擦り寄る戦法を取りましょう。
【ブロガー応援ブロガー】みたいな立ち位置でブランディングするんですね。
とくに「初心者ブロガー」ってのはTwitter上ではそれなりの市場規模がありますので、そこに全振り。
 
 
 
補足ッ

※種々の統計資料から、活動中のブロガー総人口は約500万人くらいだろうと推察できるようです。
 
 
 
この戦法でのKPI(数的目標)はもちろん、シンプルに「フォロワー数」
ブロガー、とりわけ初心者ブロガーの良記事を取り上げて絶賛ツイートします。
あとは、自らのブログ運営におけるアレコレも日常的にゆるツイするカンジですね。
 
特質としては、、、
 
・マネタイズを考えないこと
・「いいひと戦略」で動くこと
・つねに下から目線で発信すること
 
この辺りですね。
 
 
 
ブランディングとして、「ブロガー応援団長」を目指す形。
間違っても本音や批判をこぼしてはいけませんよ。僕みたいにね笑
僕とは真逆の運用で【ブログ界隈の愛されキャラ】という認知をTwitter上で獲得しましょう。
 
ひと昔前に、ヒトデとかが似たようなことをやってましたが、、、
ヒトデ自体はその立ち位置にはもういません(インフルエンサーに進化!)。
そして、この運用は自ブログへのPVひいてはCV(売上)があまり期待できず、競合過小に。
 
この運用で万垢くらいは目指せると思います。
もちろん、フォローやフォロバやリツイートもし放題です。
1万を超えてくれば、それなりの影響力は獲得できますので大成功。
 
運営する自ブログについてですが、ココは工夫します。
もはや【ブロガー応援団】てきな特化ブログを作って、
思い切ってソレを情報誌的に運営していくのも面白いですね。
 
マネタイズの出口戦略は「Amazonほしいものリスト」
プロフや目立つところに「Amazonほしいものリスト」をちゃっかり表示。
どうせハナから【下から目線】なので「優秀なブロガーのみな様方、このしょぼブロガーにどうかお恵みを~」とか言っときましょう笑
 
あとは、アドセンスやアフィリエイトをいっさい貼らないでください。
あくまでも「オススメのブロガー様たち」への被リンク→送客のみを行っている体裁を取ります。
ここまでやった上での、申し訳程度の「Amazonほしいものリスト」。記事下CTRエリアに常時表示でも可。
 
ちゃんとガチ記事入れて、
同時にTwitterアカウントも育てて、
熱量高く運用してれば必ずやCV(w)します。
 
 
 
少なくとも、だったら【ブロガー応援団】に取り上げられてなくても、なんかっちゃいますね、絶対。
 
まあ何も僕に限った話ではなく、、、
正しく結果出してる人間※醜いインプルピエンサーとかじゃなく 実力と知性と仏性が高いホンモノ)は、
「頑張ってる後進」を応援しますからね、ナチュラルに。
 
 
「この人頑張ってるね♪」
「逆に応援したいな~」
「いい人すぎる!」
 
 
こう思わせたら、勝ち。
 
 
実際に物品がられてきたら、それをネタにして記事やツイートなどれますし、最強。
さらには、そういうブロガー連中と仲良くなっとけば「関係資本」さえも獲得できますよね。
オンライン飲み会したり、近場だったらリアルで会ってみたり、 「カネ」の裏側にある「ヒト」をGETできるって寸法。
 
今日日、貨幣なんかよりもそっちの方が極めて重要だし、
なおさら、コロナ禍→戦火→食糧危機と【世紀末化】する世界です。
国家や社会が全体主義化して、人々とのコミットメントが分断される世の中です。
 
 
 
 
注意ッ

それに、近い将来、紙幣は紙クズ化する可能性が高いです。
 
いまの世界情勢と国内情勢を見てると、なんとなく分かります。
 
ヒントは「デジタル通貨」「メタバース」「戦火→食糧危機」など。
 
 
 
 
その中で、非常に有利に立ち回れると思いませんか?
 
 
 
ま、魔王的ブランディングの僕には出来ない戦略ですが汗
でも、【コミットメントを異様に高める】ってのは、僕ですらでやってますって話。
ネット上で僕と繋がって、裏でやり取りさせて頂いている方々なら僕の言ってることがわかると思います。
 
ネットという「距離の遠さ」「関係の薄さ」を強引に突き破って急接近するイメージです。
コチラ側から「熱量を高く」「関係を濃く」動いていくと、相手側も必ず応えてくれます。
応えてくれないパターンもありますが、その場合は、引き際を決断してスっと「切る」だけ。
 
 
ということで、、、、、、
 
【滅私奉公】【利他精神】を引っ提げてTwitter参入することをオススメします。
「影響力」「収益性」「関係性」などの果実は あとから収穫できますので。
これは、ほとんどの人が気づけないし気づいてもできない戦法です。
 
 
できる人はチャンスなので積極的に。
 
 
 

3.住民雑魚

 
あと、Twitter攻略がキツイのは、「ユーザーの程度の低さ」
僕が運用してたときは、コレ、かなり感じましたね。
なんというか、インスタントすぎるカンジ。
 
Twitterで好まれるツイートってのは、、、
 
・当たり前
・カンタン
・甘やかし
 
みたいな、とにかく「手軽」なのが多いです。
要するに、住民が「頭を使えない or 使いたくない」って印象。
【しょうもない大衆】がスキマ時間でちょちょっと流し見するのでしょう。
 
だから、僕がデフォルトでやってるような、、、
 
「本質的」
「高難度」
「自省的」
 
なコンテンツは、ほとんど刺さらないってわけ。
 
 
よぴ
どんだけ、いいノウハウとか原理原則とか出しても、聞いてる相手がコドモじゃなあ
 
 
ちなみに、当時、ツイートしていたのは、、、
 
・収益も集客も鬼分散させる
・超ニッチKWを主戦場にする
・調べ物はKindle Unlimitedから
・一次情報を攻めないと勝てない
・Webライターはココナラだと穴場
・評価経済社会的な世の中なう脱カネ
 
終始こんなカンジでした。
今考えると、「そりゃあ刺さらんよな」と。
発信内容が本質的=変態的すぎて、素人には理解不能。
 
実際に、同業のガチ勢や実力者はちょこちょこ反応してくれましたが、届けたいのはそこじゃないwww
 
 
一方で、、、、、、
 
・おはよう戦隊
・ガンバレ自分
・自虐ごまかし
・今日のツ ミ ア ゲ
・偉人の名言ツイ
・ハナクソ自己啓発
 
こういうので、キャッキャッと騒いでるわけですよ。
 
 
「だめだこりゃ/(^o^)\」
 
 
ってなって僕が撤退するのも当然ですよね。
 
 
以上が、撤退理由の「その3」なんですが、、、
転じて、Twitterを攻略するにはどうしたらいいか?
今言ってきたことに、ドンピシャなヒントがあります。
 
 
B:完全素人向けにカスタマイズ
 
 
コレですね。
先ほど述べたように、、、
「実績が微妙な場合でのブログノウハウ」はNG。
 
それこそ、当時の僕のように【実力があるのだが実績が追いついていない】状態でも避けましょう。
Twitterユーザーはほとんどミーハーで頭からっぽのアホばっかりなので(言い換えると資本主義ゲームに閉じ込められた無自覚な奴隷)。
兎にも角にも数字や知名度がない限り、どんだけ高高度で本質的な情報を流しても見てもらえないし、そもそも理解できる知性も仏性もありません、対象は。
 
 
ではどうするか?
 
 
・ノウハウレベルをぐっと下げる
・持ち札から細分化して特化する
 
 
この2点を遵守してください。
 
同業(=ブロガー)にアプローチせずに、素人(=ミーハー)にアプローチする場合、、、
「完全初心者向け」の情報発信というのは大鉄則です。
とくに、Twitter上では。
 
ここは何となく腑に落ちると思いますが、重要なのは「細分化→特化発信」
 
ブログ運営ってやることいっぱいあるじゃないっすか。
とくに、2022年の現代では情報発信は【総合格闘技化】してます。
昔みたいに、文章だけシコシコ書いていればOKってフェイズではありません。
 
 
例えば、、、、、、
 
 
・戦略
・戦術
・企画
・調査
・体験
・実験
・構成
・装飾
・設定
・管理
・画像
・宣伝
・出向
・道具
・分析
 
 
山ほどあります。
これらの中で、 一番得意な領域を洗い出してください。
できれば、すでに市場から評価されているものだと、なおよし。
 
 
僕だったら、、、
 
・平均滞在時間が長い(10分越え多数)
→ 構成やリードやペルソナを超わかりやすく解説。
 
・画像デザインで販売実績がある
→ Canvaの基本操作や基本レイアウトや文字組パターンを解説。
 
・YouTube上でのアフィリエイトが機能
→ YouTubeの設定方法、手軽な動画制作の方法、各種ツールの使い方を解説。
 
 
こんなところ。
肝は「未経験者向け」に発信すること。
もはや「初心者」ですらなく「未経験者」です。
 
 
 
こうすると、間口が広くとれますし、Twitterユーザーにも深くさります。
高度なノウハウや本質論については、フォロワーが増えてから情報商材化して売りましょう。
まずはひたすら、「素人ニーズ」に基づいた情報発信を心掛けて、【数字】を獲りに行くことが先決。
 
ジャンルは特化させればさせるほど目立ちやすく、
ノウハウは軟化させればさせるほど届きやすいです。
あくまでも「マーケティング的観点」から数字を最大化したいなら、ね。
 
 
なんなら、、、、、、
 
 
ジャンル:ブログテーマJINの「歩き方」
ノウハウ:マネするだけの各種基本設定
出口設定:JINやサーバーのアフィリエイト
 
ジャンル:無料Canvaマスター「教室」
ノウハウ:基礎的使い方を画像&動画で学べる
出口設定:YouTube広告、月額サロン、プチコンサル
 
ジャンル:時短ショートカット「王子」
ノウハウ:効率化できる便利な組み合わせを伝授
出口設定:月額サロン、物販アフィ(PC系ガジェット周り)
 
 
ここまで抽象度を落としてもOK。
いや、むしろ落とすべき。
特化&軟化。
 
 
当然ながら、、、、、、
すでに特化ジャンルで運営しているブロガーは、
持ち前の「特化ジャンル」をさらに細分化しましょう。
 
ここでも、
これまでとおなじ考え方で、
「細分化&超軟化」が肝ですね。
 
なんでもそうですよ、「料理」「お酒」「読書」「ポイ活」「動画編集」「借金対策」etc.
 
少なくとも、、、
 
僕がもっと稼ごうと思ったら、
通貨発行権を行使しようと思ったら
=マーケティングで利益を最大化しようと思ったら、
 
基本はこの【戦略】で行きます。
 
 
ということで、冒頭から引っ張ってきた【マーケティングの真実】とは、、、
 
しょうもない大衆(マス)に向けて、しょうもないレベルの情報発信をしていかないと、「数字」は獲得できない。 
by よぴ
 
逆説的に言えば、マーケティングはある意味カンタンなのですが、僕にとってはムズカシイ。
その訳は、「アホを相手にしながらレベルを落とす情報発信には耐えられない」「ベースが豊穣すぎてひとつの特化になど収まり切らない」から。
しかも、資本主義ピラミッドのにいるので、そもそも「思考停止でヨダレ垂らしながら金を稼ぎまくる」必要が皆無。
 
 
 
 
 
 
戦略家 対談 知性 野人番長 よぴ 強優賢ギルド
 
 
戦略家 対談 知性 野人番長 よぴ 強優賢ギルド
 
 
戦略家 対談 知性 野人番長 よぴ 強優賢ギルド
 
 
戦略家 対談 知性 野人番長 よぴ 強優賢ギルド
 
戦略家 対談 知性 野人番長 よぴ 強優賢ギルド
 
 
 
 
 
 
最近は、自身のYouTubeチャンネルで、この【不都合な真実】を深く再認識させられています。
 
次章で、この辺りをもっと深掘りしていきましょうか。
【雑記運用の限界点とコンセプト型の運用戦略】です。
 
 
 

②雑記(ごちゃまぜ)運用スタイルの限界点と構造的欠陥

情報発信 ブログ 失敗 稼げない
 
 
ブログもYouTubeも、最初から「雑記運用」を意識的に選択して参入しています。
もちろん、先述の通り、「特化運用」の方が結果も出やすいしやりやすいのはわかってました。
それでも、特化ではなく雑記で運用していた理由は、【リスクヘッジ】【ブラックボックス】の観点からです。
 
 
リスクヘッジ:転売時代の失敗から学んだ「鬼分散」の重要性
ブラックボックス:市場は複雑怪奇すぎるので一発では狙えない
 
 
上記のクリティカルな【壁】をわかってたんですね、入る前から。
※それは、転売での経験やWebライターの経験があってこそ、運良く。
そうなると、 雑記で入っていって、当たった分野を伸ばすのが合理的です。
 
そして、あとからわかったのが【打率1割理論】
市場に対して、自分の真価を問うにあたって、1発ではムリ。
10発くらい打って、そのうちの1発が小さく当たるくらいが現実的。
 
 
 
 
 
ブログやYouTubeなどのコンテンツビジネスで、ほとんどの参入者が惨敗して撤退するのは、ココが大きいかもね。
最低でも10発はいろいろな角度から試していく必要があるんですよ、誰しも、ほぼ等しく。
しかし、なぜか1発目で当たると思ってるんですね、浅ましくも。
 
 
 
余談が過ぎましたが、
ここで本当に言いたいのは、
【雑記運用の構造的欠陥】です。
 
たしかに、初期参入の場合は「雑記一択」くらいの勢いでメリットに溢れてます。
 
しかしながら、だんだんきつくなるよ、と。
それこそ、僕のように情報発信年目とかになると、
いろいろ出しまくってとっ散らかっていくので、整理整頓が必要に。
 
 
理想的には1~2年目あたりで、「市場ニーズ」「自分モチベ」が合致する領域にスムースにスライド出来ればベスト。
Twitterの章で説明した通り、マーケティング的に数字を最大化したいのであれば、「超特化&超軟化」がもっとも賢い選択でした。
しかしながら僕の場合は、性格的に「超雑記&超硬化」としての情報発信になりがちで、ココが最近の課題として痛感してるんですね。
 
 
ぶっちゃけ、初心者すぎる場合、何を言ってるのか分からないと思います。
理論的に説明するようには務めるのですが、どうしても「感覚的」な部分も混ざっちゃってるので。
※1年くらいそれなりにやってる人は、ここの「感覚」の部分が、何らかの【度量衡】的に横たわっているはず。
 
 
要は、この【雑記型の限界点】をどう突破していくのか?
 
 
この章においては、、、、、、
【雑記運用の進化形態】について、論じていきます。
まずは、わかりやすい失敗例として僕のYouTubeチャンネルを俎上に乗せましょう。
 
 
 

雑記型YouTubeの構造的欠陥とは?

 
僕が運用しているYouTubeチャンネル「よぴ / 無職イズム」
これは、2020年の4月に動画を初アップしました。
つまり、年くらいやってることになります。
 
例に漏れず、雑記chとしてスタート。
 
最初は、、、
 
「ブログ記事や画像デザイン商材の動画マニュアルなど、解約方法や操作方法など視覚的に説明する必要があるときに動画を作る」
 
ってカンジで完全にある種の補助ツールとして使ってました。
 
でまあ、そのうち、いろいろな動画を試しにアップし始めたんですね。
「操作系」「登録系」「解約系」「言説系」「実写系」「感想系」などなど。
※意外とけっこう作ってて、現在100動画くらいですが、削除済み含めると200越え。
 
それで、「ポイ活のFX高額案件の取引動画」が大ヒットしたのを機に、 「ポイ活系」にシフト。
2021年の初頭からは、ガンガン「高額ポイ活」の動画を作ってました。
約1年前の僕は数字を伸ばしてみたかった欲望もあったので。
 
 
 
補足ッ

※ちょうどその頃は、Twitter惨敗の直後くらいで、リベンジ的なモチベが存在。
※あと、コアアプデ対策として、なにかSNSも1つくらいは育てたかった。
※当時のブログ流入経路が「SEO:98%」とかだったんでさすがに笑
 
 
 
やはり、数字的にはを奏してくれて、ch登録者もび始めます。
先述した「雑記→特化」のきれいな流れを作れたわけです。
でも、じつは、ここに僕の【大不幸】がありました。
 
 
💀 ポイ活の情報発信なんて僕にとって「初歩の初歩の初歩」=ツマラナイ
💀 ポイ活におけるマネタイズ(登録報酬やダウン報酬)が思ったより微妙
💀 自動収入システムが完成し(月5万→月10万)なおさらモチベが死ぬ
 
 
もはや死活的問題が何重にも重なっているような状態。
これを受けて、2022年からはYouTubeの運用を見直し
「書評」「言説」などを新機軸に積極的に発信開始。
 
 
 

書評

書評

マーケ理論

マーケ理論

高高度ノウハウ

高高度ノウハウ

贈与理論

 
 
 
はい、結果どうなったか?
 
 
ぜんっぜん、数字が獲れません。
むしろ、ch登録者が分かりやすく減ったよね。
※前章で解説したTwitterの構造とまったく一緒です。「超特化&超軟化」が鉄則。
 
YouTubeなんて、ほぼ「テキストが読めない層」ですからね。
バカキッズザコが成員として大半を占めるプラットフォームです。
Twitterのときと同じようなピットフォールにまたしてもハマったって流れ。
 
 
【雑記的運用】の最大最凶の弱点は、
TwitterでもYouTubeでもブログでもまったく同じ。
すなわち、リピーター(=ファン)が育たないこと。
 
 
ひたすらに、薄い。
コミットメントが薄い。
当然、マネタイズも薄い。
 
 
【雑記運用】ってのは、「収益」を生贄に捧げ、「継続」を召喚するシステムだと思ってください。
だからこそ、マーケティング的には「雑記→特化」とどこかのタイミングでスルッと鞍替えするのが正しい戦略になります。
やってみるとわかるはずですが、「雑記」のままでは入ってきたユーザーを設定した【出口=商材】まで導くのが相当に難しいのです。
 
ということは、僕もこれからの運用は「特化」に絞っていくのか?
→ コレ、実際には、ちょっと違うんですよね。
ここから、【雑記型の進化系】という考え方をお披露目していきましょう。
 
 
 

発信を小→中→大と抽象度ごとに分ける

 
これまで、僕はひとつのYouTubeチャンネルでいろんなレベルの情報発信をしていました。
 
その【レベル】に着目すると、次のように整理できます。
 
 
小レベル:ポイ活や自己アフィなど「お得系」
→ 資本主義を簡便にさく探索
 
中レベル:システム構築やマーケ理論など「稼ぐ系」
→ 資本主義を高度にきく攻略
 
大レベル:脱資本主義や贈与理論や常識破壊など「覚醒系」
→ 資本主義を俯瞰しかに超越
 
 
つまるところ、発信内容のジャンルどころか、【抽象度】からしてバラツキがあるということ。
こうなると、ひとつのチャンネルで雑記的に運用するには無理がありすぎます。
だって、それぞれの抽象度でターゲットの人種があまりに違いすぎるから。
 
 
▲小レベ勢:「ポイ活」で軽~く+月数千円くらいをちょこっと小遣い稼ぎしたい奴
■中レベ勢:「ブログ」で月数万円の安定的自動収入(一種の資産)を構築したい奴
★大レベ勢:「読書」「思索」「粗食」で資本主義とかいう超クソゲーから遊離したい奴
 
 
わかりますよね。
ぜんっぜん、レベルが違うわけ。
知性、仏性、根性、あらゆる面で交わらない。
 
 
それを今まで一緒くたにして、僕はYouTube発信していたことになります。
最近、いろいろと自身の情報発信活動を内省→深淵までダイブしてやっと気づきました。
そして、僕自身はすでに「大」のフェイズにいるので(=資本主義超越勢)、必然的にここのレベルの情報発信に傾く形に。
 
前章からTwitter攻略のカギとして話してきた「ノウハウを超軟化させる」ってあったじゃないですか。
これは、マーケティング的に最大公約数を取りに行く場合、「大衆を狙いにく」必要があるからでした。
労せず大きく稼ごうと思ったら「大衆=バカ」「愚民=アホ」の射幸心を煽って高額商材やマルチ勧誘すべきでしょう。
 
 
逆に言うと、、、、、、
 
 
「ポイ活?んなことより読書会しませんか?知性の探求をみんなでやるべ」
「マーケ?別にこれ以上稼ぐ必要ないっすね~。ってか預金封鎖くるよね」
「脱カネ?この先確実にメインテーマでしょう。家庭菜園や少食断食アゲ」
 
 
こういうノットノーマル=変態的人種にアプローチしてもしょうがありません。
そもそも、絶対数としてはまずお目にかかれないくらい少数派ですからね。
「大」のフェイズの人間にアプローチするってのはこのことになります。
 
 
 
 
戦略家 対談 知性 野人番長 よぴ 強優賢ギルド
 
戦略家 対談 知性 野人番長 よぴ 強優賢ギルド
 
 
戦略家 対談 知性 野人番長 よぴ 強優賢ギルド
 
 
 
 
小レベル=総人口の90%くらい
中レベル=総人口の10%くらい
大レベル=総人口の%以下???
 
 
たぶん、このくらいの規模感になるので、マーケティング的にはナイトメアモードです。
そのナイトメアモードをどうにか攻略できないかジタバタやってるのが、最近の僕の動き。
かといって、小フェイズ、中フェイズをごそっと切り捨てているわけではなく、「分けて」考えてます。
 
 
 
情報発信 ブログ 失敗 稼げない
 
 
 
小レベル(ポイ活):YouTube専門チャンネル1(マネタイズ用)
→  出口はポイ活アフィリエイト(+広告)
 
中レベル(マーケ):YouTube専門チャンネル2(非マネタイズ)
→  出口は無料オンラインサロンAへと誘導
 
大レベル(脱カネ):YouTube専門チャンネル3(非マネタイズ)
→  出口は無料オンラインサロンBへと誘導
 
 
補足ッ

※最近の最近まで、mediableというサブスクを使って、オンラインサロンを「月額課金制」にしていましたが辞めることにしました。
※もともと、【脱構築】【反資本主義】【超貨幣主義】の思想哲学で生きているので、サロンというコミュニティに「カネ」を持ち込むのはナシだ、と
※金額については月額制で280円や980円に設定していましたが、コレは「ゴミフィルター」「結界的魔除け」として、クソガキとか低級妖怪とか弾く用途で利用。

→ 無料にすることで、フィルターは別に用意してます。僕は【儀式】と表現していて、「マーケサロン:アナリティクス開示」「脱カネサロン:1万円札を破る」などです。

 
 
発信内容の抽象度、つまりはペルソナの成熟度によって、チャンネルごと分ける運用に。
こうすることで、それぞれのターゲットユーザーにスッと刺さるのに加え、「特化」になるのでごくシンプルです。
マーケティングのメリット的には「集客や収益」に有利に働き、モチベーションのメリット的には「雑記的運用」でも進められます。
 
大レベルで「書評」「言説」ばっかやって疲れてきたら、
中レベルで「結果分析」「マーケ論」を気ままに語ってもいいし、
もっと気休めに小レベルで「案件攻略」「案件紹介」を思考停止でやってもOK。
 
今まではこういうことを1つのチャンネル内でランダムにやってきたので(雑記ch)
リスナーは混乱するし露骨にれるし、もっというとチャンネル登録者の伸び率も微妙でした。
それが、特化chにしたことによりあからさまにマーケ的な各種数値が改善され、かなりの手ごたえを感じてます。
 
 
現在はレベルの「ポイ活特化ch」のデータのみですが、少しお見せしましょう。
 
 
 
 
 
 
 
月までは完全雑記運用でしたが、月の旬から特化運用にシフトしています。
たったの10日程度で、「視聴回数」「再生時間」「登録者数」の数値が改善されてますよね。
とくに、「登録者数」の増加なんかは2倍近くまで膨れ上がってて、こりゃあ完全に【特化のご加護】。
 
しかも、やることと言ったら、別に高度でも手間でもありません。
ただ単に、「ポイ活系」「お得系」「登録系」以外を非公開にしただけです。
そして、非公開にした「書評系」「マーケ系」「言説系」は別の新規特化chに移行しています。
 
※新規chである中レべと大レべのチャンネルは、体裁や動画数など未整備ですが、順次、整えていく予定。
 
 
よぴ
ここ最近は、自分の情報発信スタイルについて、ずいぶんと悩んでいましたがやっと糸口を掴めました。
 
 
というわけで、、、、、、
YouTube運用における【雑記型の進化系】は、
【抽象度ごとにchを分けて特化させる】というコト。
 
 
ではブログは?
雑記ブログはどうすべきか。
ここも解決策を見出しましたので、次項で!
 
 
 

雑記ブログを「名刺的運用」に進化させる

 
一般的に、雑記ブログは「収益化」がムズカシイと言われています。
その理由は、「導線が組みづらい、効かせづらい」から。
ごちゃまぜテーマでの運用なんで当たり前ですね。
 
雑記だと、ひとつひとつの記事が単発に。
それぞれの記事との関連性が薄いので、回遊も厳しめ。
回遊が厳しいということは、「読者からの信用」も得られない。
 
ということは、PVれてもCVがらない現象が起こります。
雑記のわかりやすいマネタイズ例は「PVとりまくってアドセンス」とかに。
あるいは、なんらかの成約が近い穴場KWを狙って単発記事のみでフィニッシュなど。
 
特化をイメージしてもらえば分かりやすいですが、
たとえば「ウイスキー専門ブログ」があるとします。
そこには基本的にウイスキーが好きな人しか入ってきません。
 
こうなると、ブログ内は「ウイスキーコンテンツ」だらけなため、、、
何らかの集客記事で連れてきた読者をほかのウイスキー記事にも飛ばしやすい。
そして、その読者が回遊していった先に「収益記事」があるわけで、そこまで運びやすいのです。
 
 
 
導線として、仕掛ける側もシンプルだし、
構造として、読者側もスムースにたどれます。 
結果として、マネタイズがフル機能するのが特化。
 
じっさい、雑記運用の当ブログ『無職イズム』でも収益化は苦戦しています。
年運用していて、現在は80記事くらい入ってますが、月収益は2~3万程度です。
※ブログ起点ではこのくらいだけど、僕の場合は YouTubeをかました特殊アフィリエイトが大きく機能中。
 
 
注意ッ

「3年で80記事!?」と少なく思うかもしれません。
ただ、実際はこの2倍ほど(160記事くらい)書いてます。
僕はけっこう容赦なくゴミ記事を削除できるタイプなんで消してますね。
あと、僕の記事コンテンツは1万文字オーバーの「プチ書籍」クラスがデフォです。
いっこいっこがガチンコの濃厚な記事になりますので、いろいろ早合点で勘違いしないように。
その意味では、一般的に想起されうる「日記的雑記ブログ」とは一線を画しますので、そこも注意して。
 
 
ぶっちゃけ、今までと全くじスタイルで運用していくとするならば、、、
PV面でもCV面でも数字を大きくばす(仮にそれぞれ3倍くらい)のはムリゲー
これは僕が無能というよりも【雑記運用の構造的欠陥】が呪いとして強すぎるためです。
 
 
じゃあ、特化ブログを新規運用するのか?
あるいは、雑記→特化的に運用するのか?
こと、ブログ運営に関してはどちらもNOです。
 
 
ズバリ、【名刺的運用】をしていきます。
簡単に言うと、「オフィシャルサイト」的な
「僕」という存在を深く知ってもらう【WEB名刺】として。
 
幸い、「よぴ」という【ノットノーマルな人物】はそこそこキャラが立っています。
手前味噌で言っているのではなく、各種コメントやお問い合わせから、このことは確実です。
『無職イズム』は「情報密度」や「一次情報」が圧倒的にレベチなため【書き手】にも注目されるって寸法。
 
 
そろそろ、ココをかそうかな~、と。
んで、出口戦略は「マネタイズ」をガン無視で。
最終的に「無料サロン」での 【場所づくり】に全振りします。
 
 
あるいは、Webやリアルで仲良くなった方に、文字通り【名刺】として見てもらう形に。
 
または、各種SNSなどでの出向(→集客)からの、実在や実力を証明する【母艦】として設置。
 
TOP→何記事か読んでもらえれば、「よぴはこういう人物で、こういう思想で、こういう活動してるんだ」と深く理解できるでしょう。
 
 
補足ッ

※お金とかは、もはやどうでもいいんです。
※すでにOBI(オウン・ベーシック・インカム)は完成済み。
※しかも、時流を見ても、遅かれ早かれ資本主義社会は崩壊しますので。
 
 
まだイメージしづらいと思うので、もっと具体的に。
トップページの未来図を見てもらえると分かりやすいかな。
まず、現行のトップページ上部をお見せするとこんな感じになってます↓↓↓
 
情報発信 ブログ 失敗 稼げない
 
 
 
一方で、【未来図(完成図)】はこんなカンジ↓↓↓
情報発信 ブログ 失敗 稼げない

TOPページ上部:看板まとめ記事や商材系をスクロール表示。

 
情報発信 ブログ 失敗 稼げない

TOPページ中部:看板企画群、無料サロンABの固定エリア。

 
 
情報発信 ブログ 失敗 稼げない

TOPページ下部:各種SNSの宣伝エリア。

 
 
 
 
 
カテゴリー的に言うと、、、
 
副業攻略 → 賢者計画 → 劇薬思想
 
の順に抽象度が上がっていきます。
 
 
出口としては、、、
 
副業攻略:OBI攻略前線(無料サロンA)
賢者計画:強優賢ギルド(無料サロンB)
劇薬思想:強優賢ギルド(無料サロンB)
 
で、それぞれのカテゴリの「看板企画」も用意。
 
 
副業攻略:OBI実験レポート
→ブログ、YouTube、情報商材などの自動収入構築のリアルな結果を赤裸々に報告。
 
賢者計画:書評108本ノック
→note記事で連載中の書評コンテンツを数年かけて108本完成させる修行的企画。
 
劇薬思想:オマエ魔改造プロジェクト
→資本主義を裏口からHACKするための「劇薬思想のススメ」を無料メルマガで配布。
 
 
こういうコンテンツをトップページに君臨させます。
そして、なんらかの経路で入ってきた一見さんを蟻地獄へご招待。
この3企画は【熱量】がキチガイレベルでしかも「無料」なので、鬼強い。
 
また、それぞれの企画ごとに【抽象度】=【読者層】が異なります。
ですので、雑記でいろんなトコから流入するとはいえ、必ずどれかには刺さるでしょう。
SEOから、noteから、YouTubeから、どこから入ってくるにせよ、できる限りココに落とし込めます。
 
んで、そのうちの%くらいが、、、
最終的には「無料サロン」へ入会してくれれば理想的です。
当ブログのみだと、現在は月間で1~2万PVなので、仮に10%が蟻地獄にはまるとして……。
 
蟻地獄:10,000人 × 10% = 1,000人
サロン:1,000人 × 1% = 10人
 
こう見ると、マーケ的にかなり理想的な数値ですが、
別に焦らずに 数年かけてじょじょに増やしていければOK。
それに蟻地獄用の「看板企画」もまだまだ完成してませんからね。
 
もっと言うと、サロンについては「金儲け」ではりません。
あくまでも、「場所づくり」「仲間づくり」にのみフォーカス。
ですので、100人とか1000人とか、むしろ要らないわけですよ笑
 
 
『OBI攻略前線』にせよ、
『強優賢ギルド』にせよ、
動員数ヒトケタでも御の字。
 
 
無料とはいえ、キチガイ儀式もありますので、
少数精鋭になるでしょうし、僕もその方がいいです。
「3人寄れば文殊の知恵」が発動しさえすれば、それでよし。
 
 
ま、予定していることなんでどうなるかはわかりませんし、
これまで通り、走りながら軌道修正をかけていくのは規定事項でしょう。
事実、今年の1月に旧サロンを立ち上げてからは、かなり修正をかけてますので。
 
 
こういう風に、なかなか一筋縄ではいかないのは、
【見たことも聞いたこともない】領域に飛び込んで、
先駆者として手探りで模索しながらやってるからです。
 
 
初心者には信じられないかもですが、、、
マネタイズなんて、ぶっちゃけカンタンなんすよ。
何通りもやり方があるし、経験則手札(武器)もとっくに揃ってるし。
 
やろうと思えば、月20~30万円の自動収入構築も、僕であれば可能です。
それも、情弱マーケとかはいっさいやらずに、完全ホワイトな手法であってもです。
もちろん、クライアントワークなどの【労働系】をいっさいやらない前提であってもです。
 
 
疑う人
じゃあ、なぜやらないんだよ!
 
 
と思うと思いますが、そこに、僕の変態性があります。
 
特殊人生戦略
★ゼロタックス戦略の採用(税金合法無効化)
★脱構築、脱貨幣主義の思想哲学で生きている
★「カネ」の裏面に道あり花の山と知っている
 
ここら辺まで話していると、とんでもないボリュームになりますので愛。
別のコンテンツで話しているし、今後も話しますので、そっちってください。
ともかく、「カネなんか追ってる場合とちゃう」ってカンジですね、わかりやすく。
 
 
 
 
戦略家 対談 知性 野人番長 よぴ 強優賢ギルド
 
戦略家 対談 知性 野人番長 よぴ 強優賢ギルド
 
 
戦略家 対談 知性 野人番長 よぴ 強優賢ギルド
 
 
 
 
 
 
ということで、、、
 
「雑記運用の構造的欠陥」
「雑記→特化へのシフト」
「【名刺的】ブログ運用」
 
など、理解できましたでしょうか?
 
 
要点をまとめると、、、
 
要点まとめ
・初心者は雑記からの参入を推奨
・経験者はワンチャン特化でもよい
・数年間運用したら特化へシフトせよ
・マーケ的には「超特化&超軟化」が大鉄則
・マネタイズを機能させたいのであれば必ず特化
・僕レベルで情報発信が豊穣なら「名刺化」もアリ
 
 
あとは、自分でとし込んでいくしかないですね。
まあ、情報発信や自動収入はそれなりにムズカシイので、
まずはクライアントワーク系転売ポイ活から入ってもOK.
 
すでにブログとかYouTubeやってて、
マネタイズ面で撃沈している人であっても、
クライアントワークでなら何かとスキルを活かせます。
 
 
いずれにせよ、すぐには(2~3か月では)攻略不可です。
情報発信もその他副業も、腰を据えて焦らず腐らずイきましょう。
結局、「続けた者」が勝ちます。ココだけは圧倒的な原理原則なので。
 
 
 

③手札が多すぎてやりたいことが大爆発&大渋滞 → 深刻なキャパ不足

情報発信 ブログ 失敗 稼げない
 
 
最後の失敗談は、ちょっと特殊です。
マネタイズだけ追う分には、あまり関係ありません。
何かというと、「やりたいこと多すぎワロエナイ問題」になります。
 
 
僕の場合、、、
 
・情報発信3年目
・ネットビジネス7年目
・クリエイティビティが高い
 
ということもあり、
アイデアが無限に出てくる状態に。
当然、すべてを実行に移すことは不可能です。
 
 
キャパシティってものがありますからね笑
 
 
数字的に説明すると、、、
たとえば10のアイデアがあるとして、
せいぜい1~2ぐらいしか形にはできません。
 
これがすごい歯がゆくて、、、
最近はとくにストレスになってました。
この【理想と現実のギャップ】に苦しむ問題。
 
僕にとってはひっ迫した問題なので、掘り下げて解説します。
どんな発信媒体にせよ、【雑記的運用】の人は少なからず直面する問題なはず。
どういうふうに「乗り越えていくのか」を含めて、さいごにココも見て行ってください。
 
 
 

「ネタがない」が全く理解できない

 
たまに、「ネタがない」とかってツイート見ませんか?
僕にとっては、コレ、ブログ参入当初から1ミリも理解できない心境。
まったくもって意味が分からないし、シンプルに向いてないと思いますね、正直。
 
「SEO観点で狙えるKWに限りがある」
「超特化運用につき取り扱い領域が狭い」
「オリジナリティ深追いしすぎて筆止まる」
 
 
みたいな意味なら歩譲って分かります。
 
 
 
でも、「ネタがない」そのものはマジで理解できない。
 
「ネタがない」=「自分にはクリエイティビティがありません」
 
このように宣言しているのに等しいと思うんですね。なめてんのか、と。
 
 
 
じゃあ、僕はどんな感じなのかと言うと、
 
よぴ
ネタ自体は溢れ出てくるんだけど、実際にコンテンツに落とし込むのに、物理的作業リソースが追いつかない。
 
コレ。マジでコレ。ここが超歯がゆくて辛いって話です。
 
 
 

情報発信の「セルフ勢力図」を図解

 
現在、僕がやりたいなと思っている「ネタ」を列挙してみます。
 
 
やりたい「ネタ」
・情報商材制作
・書評108本ノック
・情弱魔改造メルマガ
・画像デザイン専門CH
・無料サロン1:OBI攻略前線
・無料サロン2:強優賢ギルド
 
 
注意ッ

※コンテンツ(記事や動画)レベルではなく「企画」レベルです。
※コンテンツ視点になると、もはや収集がつかなくなるので割愛
※後述しますが、最近は「1人運用」なところに限界を感じます。
 
 
 
こうなると、完成型まで2、3ヶ月って話ではなくなります。
冗談抜きで、2~3年は見ないといけません。
ちょっとした絶望ですね笑
 
 
ADHD気質の僕の作業スタイルでは、、、
これらの中からその時に「モチベ高いもの」を、
チョイスして1~3ヶ月単位でコミットしていく方式を採用。
 
問題なのは、僕が「1人」しかいないってところ。
対象を絞ってコミットしている間の数ヶ月は、他のことができません。
その間に「あ~、こっちもどんどんやりてえ!」と欲望がニョキっと出てくるんですね。
 
 
そうです、【キャパシティ】の圧倒的足感。
この々しき問題に、最近はとくにまされているのです。
何度も夢想してますが、僕が「影分身ノ術」を使えたらどんなに楽なことか……。
 
 
 
 
 
 
 
例えば、、、
 
よぴA:書評にフルコミット
よぴB:画像デザイン専門CH
よぴC:情報商材集中製作組
 
みたいな?
 
補足ッ

※何度も言いますが「マネタイズ」度外視で動いてます、今の僕は。
※0から自動収入システムを構築しているフェイズでは、この限りではないですよ。
※自ずと「優先度」がはっきりしているはずですので、別に悩むところじゃないでしょう。
 
 
 

圧倒的キャパ不足は「乗り越えない」

 
経験値が溜まるにつれ、
創造性が深まるにつれ、
抽象度が高まるにつれ、
 
情報発信の【土壌】はどんどん豊かになっていきます。
しかしながら、作業リソースなどの【キャパシティ】は増えてはくれません。
ここに、「理想と現実」のギャップが生まれ、もどかしさや歯がゆさを感じるわけです。
 
どうえていけばいいのでしょうか?
 
 
結論、「乗り越えません」。
 
 
現実的に考えるのであれば、、、
 
1.ネタを鬼絞って取捨選択する
2.稼働時間と作業効率を上げる
 
と、両軸のアプローチで動くはずですが、絶対ムリなので。
ちょこっと、テコ入れして改善すれば快方に向かうという問題ではありません。
今この瞬間も「ネタ」は無限に増殖していますし、作業時間を倍増させたとしてもどだい追いつかない。
 
そんなレベルじゃないんですね、もはや。
 
何としても解決させるとするなら、、、
「チームを結成」「外注を組織化」みたく動くしかなく、
これはこれでまた「新たな問題や課題」が漏れなく追加されます。
 
 
ということで、「乗り越えません」。
いいかえると、「受け入れます」。
もっというと、「諦めます」。
 
 
 
 
 
僕のお家芸である、【諦観飛行】を発動させるわけです。
 
 
 
 
 
 さいごに、意外と重要である【諦観飛行】の解説をして終わりましょう。
僕らのような「凡人」にとっては必須項目であり、かつ、あらゆる「目標」に当てはめられるキー概念。
とくに初心者の場合、最初に【諦観飛行】をインストール出来なければ、【強制終了】の憂き目に会って必ず撃沈します。
 
 
 
まず、「自分」って雑魚なんですね。
「僕が」ってだけじゃなくて、「あなたも」等しく雑魚です。
これは、絶対的本質的な真理であり、誰しも否定することはできません。
 
 
ザコA
はあ? 俺は雑魚じゃないし!
 
ザコB
そういうこと言わない方がいいですよ。
 
ザコC
どう考えても、お前(無職ニート)よりはマシでしょwww
 
 
多くは、このように思うことでしょう。
はい、コレ全部だめぽですね、一生ムリゲー。
これから先の未来、何の成果も掴むことができません。
 
 
断言しますが、「今世」でも「来世」でも「前前前世」でもノーグロウでフィニッシュです。
 
 
 
 
 
 
 
 
もちろん、「対象との比較」「程度の問題」といったモノサシを持ち込むことで、「俺は雑魚じゃない!」と思い込むことは出来ます。
僕だってそうですよ。
当記事を読んでいる「あなた」に比べたらコンテンツビジネス的には彼我の戦力差があるし、 実際に【種々の数字的な成果】の上でも差がありすぎます。
 
 
そういうことじゃないんですね。
あくまでも、対象は「自分自身」
「現在の自分」と「未来の自分」。
 
 
 
 
 
 
 
「過去の自分(ハナクソニート)」 → 「現在の自分(ゴミフリーランス)」 → 「未来の自分(マネーハッカー)」
 
             
 
 
 
 
 
 過去→現在とそうだったように現在→未来も、
きわめて雑魚で、目も当てられないんですね。
※あなたもやってみてください。「過去」「現在」「未来」と自分を並べる作業。
 
僕が言いたいのはこの【事実】を受け入れようってこと。
【客観性】をもって、「自分」というものを冷徹に凝視しなさいってこと。
いったん、「現実」という枠組みに「自分」をピッタリ当てはめて血を流そうってこと。
 
で、「雑魚」だと認識できた瞬間に、全ての道が拓けるんですね。
 
しょせん、自分は【雑魚】なんだから、「諦めて」「一歩一歩」やるしかないんですね。
 
奇跡も魔法もないことをさっさと受け入れて、みっともなくジタバタし続けるしかないんですね
 
 
 
 
面白いですよね。
 
逆説的というか。
 
よく出来てます。
 
 
 
 
これが、【諦観飛行】の考え方になります。
 
 
 
 
最近は、僕自身、ここをれかけていた節がありました。
 
【魔眼】(資本主義を超越した視点)の獲得や「爆発的な成長の実感」などもあり、
 
「もっともっとできるはず」「ガンガンやらなければ」と自縄自縛な【セルフ呪縛】状態に。
 
 
 
愚かですね。
 
 
 
そもそも【諦観飛行】の見地から、少しづつ結果を積み重ねてきた人間です。
 
急にそっから逸脱して、【瞬間移動】を試そうたって、そりゃあ不可能w
 
いまいちど、「正しく諦め直して」地道に着実に進みます。
 
 
 
 
具体的には、、、
 
 
 
・情報商材制作
→ビフォー:動画編集、戦略系、デザイン系と3方向から画策。
→アフター:今年は、いっちばん強い「デザイン系」のみフォーカス。
 
・書評108本ノック
→ビフォー:記事と動画ワンセットで今年中に108本予定。
 
→アフター:記事だけにして2~3年かけて少しづつ完遂。
 
・情弱魔改造メルマガ
→ビフォー:今年の上半期までにステップメールを完成→Twitter運用も開始予定。
 
→アフター:今年中に「できればやる」スタンスで、Twitter運用は後回しでもOK。
 
・画像デザイン専門CH
→ビフォー:今年の下半期から着手して軌道に乗せる予定。
 
→アフター:今年には手を出さずに情報商材だけ完成させる。
 
・無料サロン1:OBI攻略前線
→ビフォー:有料サロン『強優賢ギルド』の一角(1コース)として予定。
 
→アフター:「無料」に変更。集客などゆるく運用できるように内容変更。
 
・無料サロン2:強優賢ギルド
→ビフォー:3コース仕立ての有料サロンで、集客に鬼コミット。
 
→アフター:「無料」に変更。内容もシンプルにして集客も気張らず。
 
 
 
こんなカンジに、思い切ってダウンサイズしちゃってます。
 
とくに、サロンを大幅に路線変更したことで、 心持ちがだいぶ楽になりました。
 
「最初は僕含め人程度の極小コミュニティでおk」っていうスタンスで、少数精鋭でゆるくね。
 
 
あと、なんなら、「情弱魔改造メルマガ」「画像デザイン専門CH」については、来年からスタートでもOKくらいの気持ちでやっていく予定です。
 
差し当たり、今年に関しては、重要度とモチベが絶妙にクロスしている「情報商材制作」「無料サロン周り」だけにフォーカスするかもしれません。
 
「書評系」に関しては、YouTube動画まで落とし込むのを辞めて(1本作るのに10日はかかる鬼畜ゲーorz)、「月〇本」って縛りもなくしてモチベ高い時にやることにします。
 
 
結局、自縄自縛系の【呪い】が強く作用してしまうと、めっちゃ具合が悪くなるので。
 
【諦観飛行】含め、【セルフ呪縛】もかけすぎないように気を付けたいところです。
 
要は、「自分はザコなので気負いすぎずに一歩一歩着実に進めていこう」、と。
 
 
 
自分はハナクソザコだし、
 
人生はTo Be Continueだし、
 
そもそもすべては諸行無常なんだし。
 
 
 
 
 
よぴ
当記事においても、4月をまるまる一ヶ月かけて完成させています。
 
とにかく、1~3月までのフルスロットル全速力を猛省して、いったん立ち止まることに。
 
作業面ではけっして無理せず、自分自身と向き合いながらゆっくり緻密に書き上げました。
 
 
 
 
 
 

【まとめ】情報発信における「やっちまった」失敗談3選を反面教師にしてください☆

情報発信 ブログ 失敗 稼げない
 
 
 
 
さいごに、かる~くまとめて終わりにします。
 
 
 
 
長かった当記事の凝縮まとめ

1.Twitter惨敗→撤退で「マーケティングの真実」に気づく

→反省:Twitter攻略は【超特化&超軟化】を徹底させること。

→反省:マーケティングで数を獲る場合に立ちはだかるのは【大衆】。

→反省:【大衆】のほとんどミーハーで頭からっぽのアホばっかりなのが現実。

2.雑記(ごちゃまぜ)運用スタイルの限界点と構造的欠陥に気づく。

→反省:参入時点では「雑記」が好ましいが、いずれは「特化」に切り替える。

→反省:「市場ニーズ」と「自分モチベ」が合致する領域を見つけられるかがカギ。

→反省:YouTubeは「抽象度」ごとにchを大別、ブログは「名刺的」な建築物として。

3.手札が多すぎてやりたいことが大爆発して大渋滞になりキャパ容量に気づく。

→反省:圧倒的キャパ不足は【諦観飛行】を思い出して「乗り越えない」。

→反省:爆速成長によって生じる、自縄自縛な【セルフ呪縛】状態に注意する。

→反省:行き詰ったら、アニメや読書を楽しみつつ気ままなゆるふわ作業に移行する。

 

 
 
 
ということで、言いたいことは言いきったと思いますが、大丈夫そうですか?
 
当記事のペルソナは「ビギナー抜け(運用3か月以上)」のブロガーくらいに設定してます。
 
そのため、完全未経験者や超初心者は見てないと思うし、見てもさっぱり理解できないレベルだと思われ。
 
 
 
「こういう考え方もあるんだな~」
 
「ノウハウやアイデアを真似たろ」
 
「自分もコツコツやるしかないな」
 
 
 
みたいにとしんでもらえれば、と。
 
 
 
情報発信業は、コツをつかむまで、なかなか一筋縄ではいきません。
 
自分の「好きなコト」「好きなように」やっているだけでは、とくに。
 
マネタイズを考えるのであれば、それなりの【戦略】【継続】【洞察】が必要です。
 
 
自分なりの「戦略」を立て、
 
それに基づき「継続」してみて、
 
出た結果から深く「洞察」していく。
 
 
こういったプロセスの繰り返しこそ、【情報発信業】=【コンテンツビジネス】。
 
 
僕のように、「失敗」することも多いと思います。
 
しかしながら、当記事で挙げた「失敗」は 事前回避できるはず。
 
僕を反面教師にしつつ、ぜひ自らの発信活動を深めていってください。
 
 
 
 
よぴ
僕も、引き続き、【情報発信業】を続けます!
 
 
 
 
 
あと、記事中でも何度か出ていましたが、、、
 
よぴプレゼンツの、無料オンラインサロンをひっそりとやっています。
 
当記事を読んでいて興味が湧いた人は、くわしいご案内ページ(いわゆるLP)をご覧ください。
 
 
 
 
↓ ↓ ↓
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

おわり。

最後まで読んでくださり、マジでありがとうございます<(_ _)>

以上、『無職イズム』管理人のよぴがお送りしました。

それでは、また別の記事で!

 
 
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